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2013年5月10日金曜日

子宮頸がんワクチン副作用被害カナダ(フランス語の記事より)

韓国の記事にフランスの副作用被害1700件と書かれていました
そして、今ではフランスでガーダシルとサーバリックスの広告ができない状態だといいます

2013年5月カナダの少女がガーダシルの副作用で
人生を台無しにされてしまった、と訴えています
http://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&prev=/search%3Fq%3DCervarix%2Bdommages%2Beffet%2Bsecondaire%26rlz%3D1G1LENN_JAJP500&rurl=translate.google.co.jp&sl=fr&u=http://www.initiativecitoyenne.be/categorie-12028506.html&usg=ALkJrhh5Ff7I5nYS_8TbKzruZO4rpcE0wQ
カナダの公用語は英語とフランス語です

2010年秋、母親の私が署名し、アンジェラはワクチンを接種した
2011年4月3回目の接種をした時、13歳、中学2年だった

4月15日、彼女は気分が悪くなり、吐き気、めまい
腹痛に苦しんだ、症状が悪化、腹痛で泣いていた
その後3ヶ月学校に行かれなかった
激しい腹痛、吐き気、めまい、体が弱って力が入らない
私たちは予防接種のせいだと、この時は思わなかった
血液検査ではなにもわからなかった
小児科医は、彼女がうそをついていると言い
精神科を受診するように言われた

そして私は、ガーダシルのせいだと思い始めた
保険センターでそのことを相談すると
ガーダシルの副作用を示した、長いリストを見せられた
そこには、娘のような免疫力低下が記載されていた
ワクチンを打つ前に見せられたリストとは全く違っていた
これをちゃんと見せられていたら
私は絶対に娘に予防接種をすることの同意をしなかったはずだ

カナダでは全てのリスクが開示されるはずだったのに

アンジェラは14歳になった時、トロントの最高の病院に通った
内視鏡検査で、大腸、胃などのあちこちに炎症を見つけた
しかし原因は不明
腹痛の症状も改善しなかった
もう私たちは疲れてしまった
アンジェラは時に感情的なり、食べる以外にすることがなくなった
いつでも食べていた

そして今、医師たちは、ガーダシルが自己免疫機能に作用するかもしれない
と考えだしている

アンジェラは将来どうなるのだろう
それを考える時、彼女は頻繁に泣いている
これからも、、さまざまな症状とつきあって
生きていかなければならない。

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