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2013年5月16日木曜日

子宮頸がんワクチン副作用被害者の手紙 その1

ロシアの医師でありジャーナリストのサゾノフIF氏が
「この手紙を読んでください、そして
 世界中の女の子たちを救うために、立ち上がってください」と言う
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=ru&u=http://antivakcina.org/zhertvy-gardasila-kak-privivka-protiv-raka-shejki-matki-iskalechila-i-unesla-zhizni-privityx-devushek/&prev=/search%3Fq%3D%25D0%25A0%25D0%25B0%25D0%25BA%2B%25D1%2588%25D0%25B5%25D0%25B9%25D0%25BA%25D0%25B8%2B%25D0%25BC%25D0%25B0%25D1%2582%25D0%25BA%25D0%25B8%2B%25D0%2592%25D0%25B0%25D0%25BA%25D1%2586%25D0%25B8%25D0%25BD%25D0%25B0%2B%25D0%25BF%25D0%25BE%25D0%25B1%25D0%25BE%25D1%2587%25D0%25BD%25D1%258B%25D0%25B9%2B%25D1%258D%25D1%2584%25D1%2584%25D0%25B5%25D0%25BA%25D1%2582%2B%25D0%25BF%25D0%25BE%25D0%25B2%25D1%2580%25D0%25B5%25D0%25B6%25D0%25B4%25D0%25B5%25D0%25BD%25D0%25B8%25D1%258F%26rlz%3D1G1LENN_JAJP500

1。  [アシュリーの母からの手紙]

彼女が1回目を接種したのは15歳の時、今は16歳になっている
アシュリーのお母さんはこう言った
「私はシングルマザーなので、娘の幸せのために私の人生の全てをささげました。
 私はこのワクチンで娘が安全と幸せを手に入れるように、という贈り物だった
 私の健康そのものの娘は、野外活動に参加し、高い評価をうけていた
 しかし、今は慢性的な病気になってしまった
 この1年で数え切れない回数救急車を呼んだ
 そして3回入院した
 たくさんの専門医に苦痛を訴えたが、どの検査でも正常値だった
 アシュリーの症状は、時々攻撃的になる、命の危険、息切れ、激しいけいれん
 背中の痛み、まひ、脱水、記憶喪失、ふるえ、意識不明、吐き気、疲労感
 嘔吐、脱毛
 私は全力で彼女の命を守らなくてはいけないのだ
 私はワクチンが娘をこんなにしてしまうなんて、思ってもいなかった
 私は彼女と一緒に泣いています
 私は神が、耐え切れないほどの重荷を背負わせるなんて思わない
 母親として、この子の話をすることで、ほかの家族の助けにになれば
 と思います
 今は、1日の全てを、命を脅かす苦痛と闘っています」

2 [テレサ・ボーンの手紙 ]

「私には子供がいますが、ママを楽しむことができません
 接種前、私は偏頭痛のほか、健康上の問題がありませんでした
 ガーダシル2回目、その後破傷風の予防接種をうけました
 その後、原因不明の体重減少、頭痛、脱毛、体中の鋭い痛み(特に、頭,腹、足は激痛)
 唇,鼻、頬、副鼻腔に圧力がかかる、強い首のこり、
 頑固なひじ、ひざ手首と手足の痛み、顔のしびれ、耳の痛み
 物が2重に見え、眼がますむ、眼に圧力を感じて痛み視力に問題があった
 手に力が入らずうずいた
 足は痛み筋肉が頻繁にけいれんした、骨盤の痛み、胸の圧迫
 腰の痛みと生理が不規則になった、ふくらはぎと足に極度の痛み
 手足の冷え、足の震えとけいれん
 重度の不安、心臓の動悸や高血圧、神経質になり怒り出す
 なにごとにも集中できない
 CTの検査で、背骨に腫れが見つかった
 しかし、正確な診断は出ていない
 脳や頚椎MRIをとった後、神経科を受診することになった
 ガーダシルは、完全に私の人生を変えました
 長年にわたり、私は必死に答えを探し、医師を訪問し続けた
 
3 [ステファニーの親からの手紙]

 2008年11月と2009年1月2月と3回の接種をした後
 彼女は病気になった、そして事態は悪化した
 彼女の症状は、頭痛、パニック発作、呼吸困難、意識の喪失、疲労
 重度の関節や筋肉の痛みとけいれん、ひざに激しい痛み
 手足や体のけいれん、低エネルギーレベル
 意識と関係ない体の動き、神経学的障害
 今日は少し良くなったが、手足と膝の痛みとけいれんが残る
 ガーダシルを打ってから、私たちの生活は逆さまになった
 学校で接種した後、娘が苦痛と痛みで叫んでいる、と学校から電話があった
 こんなことは初めてだった
 そして、背中の筋肉のけいれんが始まっていた
 その後6週間、家と緊急治療室を何度も行ったり来たりした
 彼女はとても健康だったので、そんな風に病院に行くのは初めてだった
 5ヶ月間寝たきりの娘を、私は本当に心配している
 彼女の性格は変わってしまった、それは多くの苦痛のせいだと思う
 この発作が停止することを、毎日祈っています
 彼女はうつ病になり、学校へは行っていません
 私たち家族は、ストレスが大きく、本当に困難な人生を送っている
 医師の研究の全ては、彼女は異常がない、ということになった
 医師はストレスでこうなった、と言った
 なぜ学校の予防接種でこんなことになったのだろう

4 [キャシーの母親からの手紙]

 キャシーは笑顔の温かい、アクティブな14歳の女の子でした
 愛する娘は、バレーボールをし、教会のグループでも活動していた
 2007年12月、3回の接種後、ガーダシルに全てを奪われた
 接種後4回入院し、彼女はすい炎、胃腸の障害と診断され、不必要な手術を受けた
 そして、肺炎には3回なった
 極端は吐き気と嘔吐、疲労感、めまい、頭痛、さまざまな症状に苦しんでいる
 彼女は光と音に敏感で、うずきやしびれ、激しい腹痛
 しかし、彼女は決してあきらめなかった
 私は彼女の呼吸が止まってしまわないか、心配で目を離せなかった時も
 彼女は神への信仰をなくさなかった
 私は私が知っているこれらの病気を持つ女の子たちに
 多くを教えてもらいました
 私は娘をとても誇りに思っています

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