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2017年6月23日金曜日

砂糖中毒である人の15の症状

砂糖はコカインの8倍の中毒性があるといいます。
これら15のうち5つの症状に心当たりがあるのなら、注意が必要です。
あなたはすでに砂糖中毒かも。
http://www.dailymail.co.uk/femail/article-3673233/The-15-signs-sugar-addict.html

1.満腹になるまで、炭水化物や脂肪性の甘いものを食べるとこができますか。
2.普通に食事をした後も、空腹感がありますか。
3.特に空腹感を感じていない時にも、大量の甘いものを食べることができますか。
4.自分の食生活を恥ずかしいと思うことがありますか。
5.落ち込んだり嫌な気分の時に、砂糖に頼りますか。
6.嫌なことがあった時、気分を良くするために、より多くの甘いものを食べますか。
7.甘いものは少しにしよう、と思っても沢山食べてしまうことがありますか。
8.甘いものをやめるとして、でんぷん質で脂っこいものが一番やめにくいですか。
9.スナック菓子や甘いものを食べ始めると、止めるのが難しいですか。
10.食事のせいで、社会生活、仕事、健康に影響がでることがありますか。
11.健康的な食生活をすることが難しいですか。
12.昼食後、夕食後に何か甘いものを食べる必要があると感じますか。
13.あなたが甘いものを食べていることを周囲の人に知られたくないですか。
14.ケーキを一切れ食べた後、さらにもう一つ、もっと食べたいと思いますか。
15.多めの食事の後、頭の中がもやもやしたりしますか。

甘いものが気分をリラックスさせる、とどこかで聞きましたが、
このような話が広まっているため、
嫌なことがあった時甘いものを食べる人は多いと思います。
しかし、リラックスできるのは短い時間だそうです。
脳はもっと甘いものを、もっと、もっと、と要求してくるようになります。
甘いものではなく、ほかのストレス解消法を探した方がいいようです。

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