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2018年6月22日金曜日

婦人靴が激安500円(東京)

500円のくつなんて、きっとすぐダメになるんでしょ。
と思っていましたが、大丈夫。
中古ではありません、新品です。
お店は日貸し店舗なので、催事のようにたまにお店がでています。
前回は冬の靴を買いましたが、なかなか良かったです。
今回は子どもにサンダルとスニーカーなど5点買いましたが、
それでも2500円でした。
2500円では普通の靴1足も買えません。
この日は大きなビニール袋がいっぱいです。

このお店が出ている日程はこちらに
http://shoes500.web.fc2.com/
場所は東京の都心を中心に所沢と神奈川も2か所書かれています。
どういういきさつでこのように安く売っているのかはわかりませんが、
普通にはくのに問題ありません。
普通に若い人もはけるような靴ばかり。
逆に高齢者がはくようなものは無いです。
でも安くて買いにきているのはおばさんばかり。
若い人はこんなに安くてオシャレな靴があるなんて思わないようです。

以前はABCマートのガレージセールで靴を買っていたのですが、
それは中止になってしまいましたので、
靴が買えなくて困っていました。
今は靴をしまう所がなくて困っています。

靴ははかなくても、年月が経つとだんだん劣化してしまうので、
しまっておいた靴を出したらぼろぼろになっていたことがありました。
接着剤で貼ってある部分は、ある程度でダメになります。
財布をしまっていたら、これも合皮の部分がダメになっていました。
安い物を買って、早めに回転させたほうがいいようです

2018年6月20日水曜日

咳が出る人は介護施設には入れないかも

最近介護施設で働きはじめました。
介護施設では、インフルエンザの集団感染は絶対あってはなりません。
流行シーズンには、予防接種をしていないと、
家族でさえ施設に入ることができないという所もあります。
入所している人たちは体力がない人が多いので、
重症化する危険があります。
さらに、集団生活なので、感染が拡大してしまう危険があります。

咳が出ているのが何が原因かは、なかなかわかりません。
喘息なのでうつりません、と言っても、
喘息の人がインフルエンザになっているかもしれません。
肺の病気なので、咳は出ますがうつりません、とは言っても、
その人が風邪をひいていないかは、なかなかわかりません。

というわけで、慢性的に咳がでる病気の人は老人ホームなどの施設に入居できない
かもしれません。
もちろんそのような告知をしている施設はありません。
健康状態を考慮する、ということはホームページにも書かれています。
その中にそういうことがあるかもしれません。
しかし高齢者はたくさん病気をもっているのが普通です。
施設には看護師が常駐していますから、糖尿病の人は注射をしてもらえますし、
往診もあります。
病院が併設の介護施設もあります。

病気でも入院がメインの介護施設は廃止が検討されていいましたが、
まだ廃止されていないようです。
介護施設の種類はとても多いので、病院系なら入れるかもしれません。
病院系は保健料の関係で縮小される方向にあります。

施設的には、介護度の高い人が入居してくれるとうれしいようです。
しかし、職員的には、自立している利用者さんのほうがうれしいです。

2018年6月18日月曜日

ノイシトール何

ノイシトールは、お米の中にある成分で、
ビタミンB群の一種と言われています。
糖尿病などでノイシトールが不足すると、
神経に悪影響がでます。

このノイシトールが117㎎入ったドリンクがあります。
作っているのは全農。
材料は米とショウガです。
商品は「ライスジンジャーミルク」
味は甘酒?に似ています。
日本人にはライスミルクは体に合うと思うのですが、
今までなかなか商品を見つけることができませんでした。

ノイシトールはサプリも各メーカーから販売されています。
ノイシトールは神経細胞に栄養を届けるのがその仕事なので、
神経の病気などに期待できます。
パニック症候群、脅迫神経症、統合失調症、アルツハイマー、自閉症、うつ病
また、不妊症にも効果が期待できるということです。
お米の消費量の減少と不妊症の増加、なにか関係があるのかもしれません。

ノイシトールは「抗脂肪肝ビタミン」とも呼ばれます。
肝臓に脂肪がたまるのを防ぎ、脂肪肝のリスクを減らしてくれそうです。
さらに髪の毛ふさふさ効果も。
ノイシトールを与えられなかったラットは脱毛が認められた、
という研究が根拠です。

さまざまなアレルギーを持っている人でも、お米アレルギーは少ないようです。
海外では小麦アレルギーが問題になっていて、
小麦アレルギーの人には、お米の粉でケーキを作るようです。
小麦アレルギーだと、食べられる物がほとんどないですから。
牛乳アレルギーも多い症状なので、
お米のミルク、もっと普及するといいですね。

2018年6月15日金曜日

夜間の急病にファストドクター

近くで夜間に診療してくれるところを探していたら、
往診してくれる、というサービスを発見。
それも、保険適応で、交通費は一律1400円。
ファストドクターです。
https://fastdoctor.jp/flow/
すごい、先生がうちまで来てくれるんです。
薬も処方してもらえます。
夜間は病院を探すのも大変ですが、自家用車があっても病人は出かけるのが大変。
さらに夜間救急外来はとても混んでいます。
重篤な時は救急搬送の指示をするということです。

対象地域が現在は東京23区ですが、拡大していくそうです。
期待しましょう。

子供が小さい時、夜間に高熱で嘔吐を繰り返したので、
近くの大学病院の夜間救急で診てもらったのですが、
とても混んでいました。

少し前のことですが、夜間の救急外来で、すぐに子どもを
診てもらえなかった父親が逆上して、
医師にしつこく暴言を吐いたところ、疲れていた若い医師が、
「死ね」と言ってしまった、という話でネットは炎上していました。
病院が謝る事態となったのですが、子供の容態もそんなに重くはなく、
その父親の態度はひどかったようです。
夜勤の勤務は20時間程度はあたりまえだし、
医師の過労死も問題になっています。
病気には夜間も休日も関係ありません。
ファストドクターのような取り組みを行政で支援して欲しいものです。

2018年6月12日火曜日

オナガの巣

オナガという野鳥が、うちのベランダの前の木に巣を作っているようです。
木の茂みの中に入っていく時に、しばらく枝に止まって、
周囲をよく見てから入っていきます。
オナガは、体は15㎝位なのですが、尾が10㎝ほどあるため、大きく見えます。
このサイトの方の写真がとてもよくとれています。
https://kiyonagai.exblog.jp/23231222/

鳴き声が「ぎゃーぎゃー」とか「じぇーじぇー」という感じで
とても美しい声ではありません。
容姿はとても美しいのですが。
住宅街にも住んでいるので、私は子供の頃からこの美しい鳥が大好きでした。

2か月ほど前から、オナガの群れが団地の中を飛び回っていました。
オナガの飛ぶ姿を上から見るのはとても興味深いです。
そのうち、2羽で仲良く電線に止まる姿が見られるようになりました。
口ばしをつつき合って、つがいになったようです。

巣を見つけたわけではないのですが、
最近、オナガはカラスを数羽で追いまわすようになりました。
これは絶対巣があるのだと確信しました。
2倍もあるカラスを憶することなく追いかけるなんて、すごいです。

その勇敢はオナガでも、やはりカラスを撃退することはできないようです。
今朝、オナガのすごい声で何だろう、と外を見ると、
カラスが木の中に入っています。
オナガ達は必死で追い出そうとします。
私は長い棒を持って急いで木の下まで行きました。
棒を振り回すとやっとカラスは逃げていき、
その後を猛スピードで親たちが追いかけていきました。
もう襲われてしまったでしょうか。
今日生き延びても、カラスに目をつけられてしまったら、
またいつか襲われてしまうのですが・・・

去年の秋に、団地の木の枝をばっさり切ってしまったので、
大きな木ではなく、中くらいの木に作られた巣が襲われてしまったのです。
その木は数日前にもカラスに襲われていましたが、
その時は親たちが撃退していました。

私の部屋のベランダ前の木は、葉が生い茂っていて、
カラスには見つかっていないようです。
最近は雛の声も聞こえます。
このまま順調に育って欲しいと願っています。

2018年6月11日月曜日

ネットバンキングが使えない

今銀行で通帳を作らずにネットの通帳にすると、
銀行のATMが24時間無料、とてもお得なので、
通帳を作らずにキャッシュカードだけのネットバンキングにしてみたのですが、
ログインするのが大変で、口座を一か月前に作ったのですが、
未だにログインできません。
手続きが大変過ぎて・・・

まず、口座を作る時に、ダイレクトパスワードというものを登録したのですが、
行員さんは、そんなに大事なパスワードだとは言わなかったので、
すっかり忘れていました。
そうしたら、これがないと、初期設定ができないということがわかりました。
契約番号とパスワードがあればネットバンキングが使えるって聞いていました。
だからパスワードはちゃんと書いておいたのですが
設定しないと、ログインができないのです。
「ダイレクトパスワードは大事だから絶対忘れないでください」
って言ってくれればこんなことにはならなかったのに・・・・

それでダイレクトパスワードを再設定しないといけないのですが、
銀行で自分で入力したメールアドレスが間違えていたことに気づきます。
メールが設定されてれば、メールを使ってすぐに手続きできたのに。
慣れないタブレットにペンで入力したので間違えてしまいました。
それで、はがきで受け付け番号を送ってもらうことになりました。
ネットにキャッシュカードの暗証番号は入力したくないので、
しかたないです。

銀行に電話して、受付番号が送付されたので、パソコンのサイトを見ながら、
銀行に電話をします。
これでダイレクトパスワードが使えるようのなりました。
これでログインできるかと思ったら、
契約番号とパスワードが合わない、というので、再度入力。
しかし、2度間違えると、もう入力できなくなりました。
それで、今度はパスワードの再設定。

パソコン画面で、私の電話に電話がかかってくるようにします。
その電話に、画面の数字を入力すると、パスワードが有効になります。
それで、パソコンの画面の入力完了をクリック。
しかしこれがエラーになってしまい前に進みません。

実は、電話を切ってからクリックしないといけなかったのです。
電話を切らないと、手続きが完了しないのでした。
しかしそれに気が付いたのは、エラーになった後。
ここでまた電話で問い合わせ。
画面の「戻る」を押せば再度手続きできる、とのこと。
再度同じ手順で手続き。
やっとパスワードとダイレクトパスワードだそろったので、ログイン。

しようと思ったら、その前に、セキュリティソフトを入れてくださいと。
ダウンロードしようと思ったら、パソコンのウイルスバスターに阻止されたらしく、
ダウンロードできませんでした。
一時的にウイルスバスターをオフにしないとダウンロードできないそうです。

メールを変更するために、今度はワンタイムパスワードが必要です。
しかし、これも行員さんが「送金などに必要ですが」というので、
私はいらない、と思い、ワンタイムパスワードのカードをもらいませんでした。
私の設定は、これがアプリになっています。
なので、ワンタイムパスワードカードをもらうには、
また電話をして手続きしないといけません。
「ワンタイムパスワードがないとできない手続きがあるので絶対必要」
となぜ言ってくれなかったのでしょう。

前回変なアプリで変なログイン攻撃があったので、
私のスマホはグーグルからログアウトしているので、
アプリは入れられないのです。
ワンタイムパスワードも、無いと、非常に困る、というこがわかりました。
どうやら私は通帳レスには向いていないようです。
で、未だにログインできないのです。

2018年6月8日金曜日

湿布で咳が止まるか

咳が出て胸の真ん中あたりがちょっと痛いような感じなので、
そうだ湿布を貼ったらどうだろう、と思いました。
腰痛でもらった湿布に「経皮鎮痛消炎剤」と書いてあります。
胸の真ん中あたりに朝晩10日くらい貼ってみました。
結果からいうと、その後とても良くなりました。
しかし、これが湿布のおかげかはわかりません。
ネットで調べると、湿布で胸を冷やすと、気管支が開いて咳が楽になる、
と書かれているだけで、湿布が咳にいい、という記事はありませんでした。

アメリカの家庭では、オニオンの湿布を胸に張ると咳を止める、
と言われていて、そこにニンニクをプラスするのもいい、
と書かれていました。
https://planetherbs.com/blogs/michaels-blogs/onion-poultice-for-deep-seated-coughs/
作り方は、刻んだ玉ねぎを蒸します。
     この時、刻んだニンニクを少し混ぜても可。
     これをボールに入れてトウモロコシの粉とアップルビネガーを混ぜます。
     適当な布にこれを塗って患部に貼ります。
材料、玉ねぎ2~3個、ニンニク2~3かけ、トウモロコシ粉カップ半分、
   アップルビネガー大さじ2

私は湿布のせいか、最近は痰はほとんど出ません。
しかし咳は、冬の敷物と夏の敷物を取り換えた時のほこりで悪くしてしまいました。
咳はプランルカストと吸入で良くなったように思います。
非結核性抗酸菌症の咳はこの薬ではよくならないそうなので、
ほこりのせいだと思います。