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2021年7月31日土曜日

パスポート

フランスでは医療機関と介護施設で働く人が打っていない場合、給料が支払われないということです。さらに、打ってない人はクビにしていい、と労働大臣が発言。医療パスポートに対する市民の反発でフランス全土では平和的な大規模なデモが行われているが、この政府のやり方は強引で、市民が平和的であるのはいつまでだろう、と心配されます。フランスは、理由があって打てない人は、毎週検査しろ、という社会になりました。その後民意に押されたマクロンは、ショッピングモールへの入場にパスポートが必要というのをとりさげた!デモは効果がある。ドイツの弁護士のツイート「デモは効果がある、みんな!道に出よう!」
そもそも打ったら必ず抗体ができるという前提が間違っていると言う医師がいます。打っても抗体ができない人がいます、また、打ってないのに抗体を持っている人もいます。抗体パスポートにするべき、という意見がありますが、これは打たせるためのものだから、抗体なんかどうでもよいようです。そしてイスラエルなどで問題になっているのは、打っても感染するという事実。どうしてそんなに打たせたいのだろう、多くの人が変だな、と思い始めている。
シンガポールは、インフル同様の流行り風邪として対処していくことを、6月に発表しているが、日本では絶対報道しないつもりのようだ。

2021年7月30日金曜日

毎週検査

介護職員は毎週唾液によるPCR検査があります、もう毎週毎週うんざりです。容器のメモリ2まで入れるのも大変だったのに、今度はメモリ3まで入れることになりました。日本人は外人より唾液の量が少ないらしいです、唾液をためるのが大変なんです。検査の注意事項は、検査前30分は食事、うがいなどしないこと。マウスウォッシュは検査に影響を与えることがあるので厳禁と書かれていますが。ん?菌が消えてしまうのか?マウスウォッシュのCMでは確かそんなことを言っていましたね(笑)それ以上は言いません(笑)
イスラエルの人がよく日本語でツイートしていて、たまにへブライ語なのでそれは翻訳して読みます。2分で結果のわかる検査キットが紹介されていました。インフルのキットみたいに小さいプラスチックのものです。海外ではこのようなものが出回っているようです。ツイートによると、検査会社の人が、儲かってウハウハだと言っていたそうです。東京の感染者がこんなに増えても、7月の死者はたったの6人、もういい加減にやめてもいいのでは?

2021年7月29日木曜日

町医者さん

私がフォローしている底辺町医者さんのツイートです。
「ワクチンパスポートはほとんどの医者は意味ないというか、詐欺だと感じている。(その理由)
1. 打っても人にうつす
2. 打っても抗体は数ヶ月しかも
たない
3. 打っても抗体できないことあるし、打たなくても抗体持ってることもある。
打たせるための強迫でしょ。有名な医者のひとりでも良心を取り戻して!」
だそうです。

2021年7月28日水曜日

かくしごと

アニメ「かくしごと」は書く仕事(漫画家)と隠し事の2つの意味がありました。とてもセンスのある題名です。私が書きたいのはもちろん後者です。やはり隠していましたね、隠しているうちにもっと多くの犠牲が出るのに、隠していた人は心してもらいたいです。そして真実を伝えるのは、今では週刊誌だけになってしまいました。プロ野球選手が打った後数日後の練習中に倒れて、今は人口呼吸器をつけていて重体です。関係者は、これを知っているのは上層部と一部の人だけと語る。やはり隠していました。以前打った数人の選手に反応が出た時、Twitterで大騒ぎになったんです、それは具合が悪くなって登録を抹消された、というものでした、その後彼らは元気に復帰しました。今回の選手は心臓と脳に影響がでているというので、 予断を許さないという。
海外では、打って一週間は激し運動はしないように、と注意がされていますが、日本はその日だけ運動しないようにと言ってるだけだそうです、ホント親切。
その記事の後半は、それでも打って下さいという医師の話しで締め括られている、あなたは人間ですか?アニメにはこういう人とか鬼とか悪魔とか良く出てきます。

2021年7月27日火曜日

これは毒です

「打ってすぐ意識を失い倒れて痙攣をおこした」と聞いてあなたは何を連想しますか?まず何を打ったんだろう?と思いますよね。それは毒なんじゃないか?とスパイ映画を見た人なら思うでしょう。そしてさらに「痙攣をおこしたので救急搬送され、その後病院で死亡」と続いたら、それは絶対毒だ、と確信することでしょう。しかしこのような話しが現実にツイートされ、それを目にするのがほとんど毎日なのです。そして打っているのは医師で、打たれている人は自分から望んで打たれている、そこはどんな恐ろしい世界なのでしょう。それは地球です。
ある人のツイートです「近所の知り合いの方が昨日1回目の接種をした。打たれた瞬間、体がフワフワしてきて、全身が内側からカァ~っと熱くなったそうです。その次の瞬間に左胸部全体を鷲掴みにされたような痛み?苦しさが走り、そのまま倒れてしぬと思ったそうです」これが公的には迷走神経反射と言われていますが本当でしょうか?体が内側から熱くなるって、なんか毒っぽい。
他に、熱が40度でて痙攣その後搬送っていうツイートがありましたが、それは生死をさ迷います、そんなひどいめにあっても、まだ次を打とうとするなんてね、、、さらに、周りで打ってなくなった人がいて、職場でも打って心臓悪くしてる人いるから、私は打つ前に遺言書を書いておきます、というツイートがありました。打たなきゃいいのに、もう笑うしかないですね。昨日東京の感染者1429人ですが死亡した人、0人です。

2021年7月26日月曜日

世界中でデモ!

ロックダウンやら強制接種やらパスポートやらに反対する人々が世界中で一斉にデモを行いました。
フランスでは通りを埋めつくした群衆が口々に自由を叫びます。フランスでは全土いたる所で警察と対峙し、一部の人は警察から暴行をうけ逮捕されました、もちろん無防備の人が、という動画がSNSで拡散しています。もちろん日本のテレビでは触れられない話題です。イタリアでは病院の職員らの強制接種反対のデモ、さらには自由を謳うデモ。ローマのポポロ広場にはワクチンパスポートに反対する人々が集まり「我々の自由は共和国憲法によって保障されている」と自由を叫ぶ、イタリアではほぼ全ての広場での開催が呼び掛けられていた。イタリアでは健康パスポートと呼ばれている。私がフォローしている川流桃桜さん(たぶんペンネーム)がカナダトロントの反ロックダウンデモを伝えて「オリンピックより遥かに重要なことが世界各地で起こっている」と言う。それはオーストラリアのメルボルン、ブリスベン、シドニーでも。ロンドンでも、オランダの首都アムステルダムでも、スロバキア、南アフリカのケープタウン、ギリシャ、、、デンマークでもこれらの報道は一切ないとのことです。みんな自分で自由を掴むんだ、という想いが突き動かしているかのようです。ほとんどの国民が接種したイスラエルでもデモが盛大に行われましたが、イスラエルでは打たないだけで逮捕される事態にまで追い詰められています。
しかし東京はコロナの緊急事態です、家にいて下さい、なにしろ連日沢山の死者が、、、??
連日0人、1人、2人、4人、0人、0人、1人(笑)感染者1000人超えてるのに???これのどこが恐怖の感染症??

2021年7月25日日曜日

毎日毎日

Twitterに毎日毎日投稿される「打った次の日なくなりました」これ集計したら恐ろしい数になりますね。これを投稿している人は規制がかけられていて、フォローしている人しか見ることはできませんが、フォロワーは少し前は6700人だったのに、今は8000人に増えてる!これを見た人たちが拡散してくれるでしょう。
この人の集めているツイートです、消防署に「ワク接種後に搬送されてる人が多いという話し本当ですか?」と聞いたら、身分を教えろとか、報道関係者ですかとか聞かれた後に「コロナワクチンのことは安易に教えられない」と答えたそうです。なんじゃこれは?
最大手検索やSNSではすでに規制がかけられています、残るはTwitter、ここでもアカウントを凍結された話しを聞く、早めに気づいた人以外は情報がなく、なにも知らない間に打ってしまいます。親が打って死にそうになってるのに打つなんて、闇は深そうです。

2021年7月24日土曜日

ギランバレー症候群

ギランバレー症候群は手足に痺れを感じ動かせなくなる病気です。重くなると寝たきりになったり、死亡する人もでます。どこかの記事には「この病気は治ります心配しないように」などと書かれていましたが、後遺症が残ることもあります、安易に安心させるのは悪いこと。
ではなぜギランバレー症候群について書いているのか。これは免疫のシステムが異常になり、自分の神経を攻撃してしまう疾患で、これと同じ症状がコロワクチンをうつことで将来おこる、と科学者が言うので書いています。私がこれをデマではないと思ったのは、Jワクチンの副作用として、アメリカはギランバレー症候群を緊急追加した、というニュースがあったからです。
以下、私がTwitterで見た動画で科学者が話していたことを書きます。
「血管壁に並ぶ私たちの細胞が(ワクにより)スパイクを作り始めるとどうなるか、スパイクは細胞表面から血流に向かって突出していきます。そして、これらの細胞はリンパ球に認識されることになります。リンパ球はウイルスやウイルスたんぱく質を作っている細胞を殺すために発生し、神様がみなさんに与えてくれたものです。そして、リンパ球は血管壁を攻撃しようとします。これが世界中でおきている血栓の初めの一歩です。
そこで1回目接種後の初めでも、キラーリンパ球が攻撃を始めていれば、危険性は高く、すでに恐ろしいものとなっています。その3~4週間後には血液中に抗体の塊があちこちにできています。接種を繰り返し、スパイクが血中に出てしまったら、もう神に祈るしかない。今度はキラーリンパ球だけでなく、抗体と補体及び白血球もこのスパイクを作るみなさんの細胞をバクテリアだと思って攻撃し、みなさんの細胞壁を食べようとするからです」

2021年7月23日金曜日

もし打ってしまったら

日本は3回目を推進するとすでにニュースで報道されています。アメリカ保健当局は7月12日、3回目の接種は必要ないとの見解を改めて示した。2回目を打ってから後に免疫が低下した証拠を確認していないこと、デルタ株に対し十分な予防効果があることをあげた。ファイザーは執拗に3回目を要求しているようです。
Twitterには「3回打たないと効果ないと医者が言ってる」と言う人がました。ひどい医者だな、ワクチン長者かもしれない、もっと、もっと、儲けたい、、
もしすでに打ってしまった人はこのサプリメントを摂るといいのではないか、という話しがTwitterにありました。これは個人の感想で科学的根拠は示されていません、ただ書いていたのが医師なので効くかもせれません。
ビタミンC 500mg~10,000mg
マグネシウム 500mg
セレニウム 200mg
セレニウムには日本人に不足しがちなミネラル、と書かれていました、厚労省のサイトによると、ほとんどのアメリカ人は問題なく摂れているようです。セレニウムはほとんどの食品に含まれているので、普通にバランスの良い食事をしていれば無理なく摂れるそうです。厚労省のサイトには、DNA合成、酸化的損傷や感染の予防に重要な役割を果たしている、と書かれています。その他、人工透析をしている人のセレニウム濃度がとても低いこと、HIV感染者のセレニウム濃度が低いことで心筋炎などのリスクが高まること、癌の予防に役立つ可能性があること、炎症を低下させ血小板の凝集するのを防ぐため、心血管疾患のリスクを低下させることなどが書かれています。
ワクの副作用で心筋炎はあるし、血栓も問題になっているので、セレニウムが該当したのかとも思います。

2021年7月22日木曜日

実はこうでした

なんだそういうことか、という話し。連日ニュースで流れる死者数。今世界は恐ろしい感染症で大混乱になっている?やはり死んでいるほとんどが高齢者だったというオチでした。
なんと死者の平均年齢が平均寿命よりも高かったということです。それなのに元気に酒飲みに行かれる人も自粛、酒が飲みたいがためにワク打ちたくなる人が多いということなのか(笑)酒を飲まない私には理解しがたいことだ。
アメリカ、オハイオ州のコロで死亡した人の平均年齢80歳。そしてオハイオ州の平均寿命は73歳。イギリス、コロ感で死亡した人の平均年齢83歳、イギリスの平均寿命は81歳。
日本の旭川での研究でも死んでいるのは高齢者、という報告だった。その報告では高齢者の中でも70%が寝たきりだったということなので、とりあえず外に出かけることができる高齢者ではない人にはそんなにリスクはない病気ということです。でも肥満は別、重症化ハイリスクです。
世界はおかしな方向に動いているようです、残念ながら。

2021年7月21日水曜日

温水便座

病院の温水洗浄便座で多剤耐性菌が院内に拡散した、というニュースがありました。どうもノズルが汚染されていたようで、ノズルの菌と患者の菌が一致したということです。とにかく手指衛生と清掃、環境整備が適切に行われていることが重要だそうです。
このニュースのツイートで、温水便座が壊れたら痔が治った、と書いている人がいた。大腸肛門専門医は「問題なく排泄できている肛門に温水洗浄は必要ない」と言っている。これは清潔にしすぎることが痒みやただれ、痔の原因になっているというのです。肛門の周囲は皮膚が薄くて傷つきやすいのです。ウエットティッシュなどの刺激のあるもので拭いたり、消毒剤などをつけるのは逆効果です。やりすぎて晩年皮膚がんを発症した例もあるそうです。清潔にしたくてやっていることでしょうが、なにもしないほうがいいようです。
またお風呂でごしごし洗うのも結果は同じです、シャワーの直撃も良くありません。皮膚が乾燥してしまいます。皮膚はもともとバリアを持っているので、それを破壊しないことが大事です。洗いすぎは皮膚の免疫を落として炎症を起こしやすくしてしまいます。いちばん良いのは、先生曰く、洗わないこと、だそうです。これとても真面目です。

2021年7月20日火曜日

町医者さんのツイート

町医者さんのツイートに書いてあったこと、とても勉強になります。
▪マスクをすると換気量が減少する、体に悪い。
▪マスクをすると1回の換気量が減少するから肺が縮まらない、痰が滞留して肺炎になりやすい。
▪咳はマスクを外して大きくしないと、痰が肺に残る。
▪咳は我慢せずに頻回に。
▪子どもの呼吸器感染症増えてますが、子どもだけの問題ではありません、せめて鼻は出すこと。
だそうです。暑くなり、ホントマスク苦しいです。そういえば、かなり前から、マスクをしないで電車に乗るおばさんがいます。それも東京の朝の満員電車に乗るんです。前は「私はマスクがつけられません」と書いたキーホルダーを鞄に付けていました。通勤電車はだいたい毎日同じ場所に同じ人が乗るので、最近はそのキーホルダーをつけていないようです。居酒屋は密で満員電車は密じゃないっていう政府の言うことは信用できません。

2021年7月19日月曜日

これが限界

アメリカ、イギリス50%、韓国は10%で頭打ち、これが限界のようです、接種率。ある医師は、日本の接種率は韓国を抜きました、と歓喜しているのだが、ほとんどの人がネットやSNSを息を吸うようにやっている韓国で接種が進まないのは、情報で危険を察知したからだと思う。子宮頸がんワクチンの時がそうだったから。
イギリスでは保健省の大臣が2回接種したにもかかわらず感染。効果が98%だと言われていたけど、変異株には64%だった。などの情報があふれてる。アメリカは強制接種が始まっていて、注射器を持った人が家に押し掛けてくるという映画のような恐怖が行われていますが、知ってる人は打たないよね。さらにアメリカは打つと旅行や豪華景品がもらえるキャンペーンを強化したのだが、それがかえって怪しまれてしまって逆効果になっている。フランスは恐怖のパスポート制度に反対する市民が全仏でデモをして自由を叫んでいる、通りを人が埋め尽くしている。世界中もうマスクなんで誰もしてない。シンガポールはもう感染者の発表すら止めてしまうというし、イギリスも万策尽きてもう制限を止めるという。なのに日本だけはコロナ禍、皆がワクチンを渇望している。

2021年7月18日日曜日

42度の熱

人は熱が42度になると死亡するそうです。41度で意識がなくなる。40度の熱なら聞いたことあるけど(見たことはない)42度はそうなんですね。だから昔の水銀体温計は42度までしかありませんでした。今はデジタルだからそんな疑問も持たないけど。
今日見つけたツイートは、ある医師のもので、1回目接種で41度の熱が出て入院した人へこの医師が「2回目はもっと強くでるんだよ、人は42度で死ぬんだよ」と言ったそう。するとその人が入院した病院の医師が「また入院できるようにするから大丈夫、受けて下さい」って言ったんだって。入院確定で打つ予防接種ってなに?どうなってんだ。1回目重かった人は次はヤバいんだけどね。
また別の元気なお婆さん、90歳近くで酸素ボンベが必要な人。この人が「ワクチン怖いから打ちたくない、強制じゃないんでしょ」と言ったら呼吸器内科の先生が「あなたの検査はもうしません」と言ったそうです、この医師はアウトだそうです(笑)

2021年7月17日土曜日

40代50代が多い

「コロナはいつ終わるのか、それは騒ぐのをやめたら終わる」と言っている人がいて、すごい洞察力だな、と思いました。重症化しない若い人を検査して、感染拡大!と騒いでいる、とも言っています。
そして最近は「40代50代の感染者が重症化している」と言うのがニュースですが、その人たち、肥満で持病もちらしいです。ある医師が書いていました。肥満は重症化リスクとても高いです。Twitterで医師が肥満の人は重症化すると1年前に書いていたそうです。そして今年、ダイエットしましたか?だって。

2021年7月16日金曜日

上から、、

上からの圧がいろいろとあるようです。なんででしょうね、なんかあるんですかね。
ある人のツイート「知り合いの医師の何人かに、打たない方がいいと言われた」医師らは上から懲らしめられるから大声では言えない、とのことです。
またある人は家族を心不全で亡くした。彼は打った翌日そのまま起きてこなかった。家族は職場の上司から「彼の死についてこれ以上医師に追及するな」と言われたそうです。職場で打ったのでしょうね。職域も怖いですね。これもワクハラでしょうか?

2021年7月15日木曜日

基礎疾患あるんですけど

私肺に基礎疾患あるんですけど、、、福岡県、福岡市議会議員、森あやこさんの動画がTwitterにあがっていたので、みました。彼女は厚労省のホームページを見て話しています、またその議事録は厚労省ホームページに実在しせいるので、誰でも見ることができるそうです。(そのうち消えそうですが(笑))そこには、基礎疾患のある人が亡くなるのは想定されていることだ、と書かれているというのです。そして20代30代の死者も増えるであろう、その時はアラートを発令しなければならないであろう、と。ですから40代50代と基礎疾患のある人であれぱ亡くなることははじめからわかっていたけど、若い人が多く亡くなったら、ちょっと考えようかな、ということかな。
さらに恐ろしいのは、WHOがやめてね、と言っている子どもの接種をどんどん推進する、ということです。9月末ごろから、5歳以上、さらには6ヶ月以上の赤ちゃんにまで手をつけるそうです、もうこれサイコパスとしかいいようがない。
すでに10代で打って重症化した人が数人いるようなので、今後子宮頸がんワクチンのようになるのは時間の問題です。Twitterには20代の方の死亡30代の方の死亡がいくつもあがっています。今はまだ遺族が立ち上がれない状態なのでしょう。もうホントにやめて。

リスクの高い人

Twitterにリンクされていた記事を読んだところ、私の持病はリスクの高い病気に含まれているようだ。非結核性抗酸菌、マイナーな病気なのでその名前があったわけではない、ただそこには「微生物病原体」と書かれている。バクテリアは微生物だからここに含まれると思う。
ワクチンを打って死亡するリスクが高いのは、関節リウマチ、パーキンソン、慢性ライムなどの炎症性疾患、任意の微生物病原体、脳外傷、環境不全による後天的な免疫不全を持つ人だそうです。いずれのキーワードも免疫です。
Twitterにあった動画で言われていたことにリンクします。自分の免疫が、ワクチンで注入されたスパイクを攻撃する時に自分の体を破壊してしいまう、ということです。接種後血液中にスパイクが流出すると、抗体の塊があちこちにできます。キラーリンパ球と補体、白血球もこのスパイクを作っているみなさんの細胞をバクテリアと勘違いして攻撃し、みなさんの血管細胞壁を食べようとする。とその動画は言っていました。抗体ができるのは3~4週間後。そしてこの動画では2回目を打たないで、と言っていました。

2021年7月14日水曜日

聞かれるらしい

119番して救急搬送を要請すると、救急隊員に聞かれるらしいです「ワクチン打ちましたか?いつですか?」と、もちろんこちらが何も言わなくても。救急搬送さて、病院で先生からも「ワクチン接種した?」と聞かれた人のツイートもありました。
もっと怖い話しは、1回目倒れてもなお2回目を打つ人がいること。そして無理して2回目を打って助からなかった人の話しもあった。2回目を辞退することを考えさせない日本の世の中の空気がある。アメリカでは1回目で酷い目にあった人が2回目を打たない、ということが多い、とワイドショーで二木先生が言っていました。このメーカーの回し者は、2回目打たないなんてもったいない、という意味で言ったのだが、図らずもワクチンのヤバさを伝えてしまった(笑)
亡くなったら因果関係を調べて厚労省に認めてもらいたいですが、これを調べるのには高額な費用を亡くなった人の家族が支払う必要があるそうなので、ほとんどの人がやめてしまうらしい。
Twitterには、癌で余命数ヶ月の人が2回打って、2回目の4日後に亡くなった話しがあった。ひどい、医療費がかかる人はいなくなって下さい、ということなのか。

2021年7月13日火曜日

子どものマスクは害です

街で見かけるマスクをした子ども。誰もいない道を歩いているのに、なんでマスクなんかしてるんだろう。マスクは感染策、ひとりでいたら感染しないのに。車に1人で乗っている人がマスクしてるのも不思議だ。行動には常に理由があるはずなのに、こうなるとほぼ洗脳状態だな。
こんな動画があった。よい子は真似しないでね、と字幕がでる。背の高いコップにロウソクを立てて入れ火をつける。その上に不織布マスクを乗せて上をふさぐ、炎はだんだん小さくなり、やがて消えた。これはコップの中の酸素がなくなったことを示唆している。つまりマスク内は酸欠なのだ。マスク内の二酸化炭素濃度が上がるということは、ちょっと息苦しいだけ?いやそんな単純な話しではない。体内の二酸化炭素濃度が上昇すると、体は酸性に傾きます、酸化する、これ老化の原因ですよね。マスクによって自分の吐いた二酸化炭素を多く呼吸に取り入れるため、新鮮な酸素が不足し、元気な人が呼吸器疾患の人のようになるわけです。ってことは布マスクの方がまだ自分には害がないのかな。でも洗って何度も使うのは、マスク内が清潔だとは思えないんですよね。私は1日仕事の日は、お昼にマスク変えます。
ここで子どもが問題なのは、年齢が低いほど二酸化炭素濃度が濃くなることです。7歳の子どもにマスクをすると、二酸化炭素濃度は25000ppmになった。これは大人にとって危険とされている10000ppmを優に越えている、また高二酸化炭素血症という病気もあるくらいです。ドイツの調査では、子ども達に深刻な認知障害、混乱、意識障害もみられたという。害があるということです。

2021年7月12日月曜日

90日で無くなる

100日で死ぬワニみたいですね、ワクチンの効果。それも2回打った効果は自然に感染した人と同じで、90日で90%が消滅したことが研究でわかった。つまり3回目が必要だということです。あるクリニックに勤めている人のツイート「職場で3回目の日程が発表された瞬間、『きりがないでしょ!』『いつまでやるんですか!』『3回目は拒否します!』と憤りが」医療従事者は2回の接種が義務だと信じて、嫌でも我慢して打って、死ぬほどの副作用に耐えた仕打ちがこれです、怒るにきまってます。
さらに、1度自然に感染した人は1回でいいということもわかった。自然感染で1回目と同じ抗体を得ているので、1回打てばマックスの抗体ができるため、2度打ってもそれ以上抗体が上がることがない、つまり打っても無駄。抗体と一緒に血栓もできます、ご注意を。

2021年7月11日日曜日

とにかく水

Twitterにお母さんが打った後体調を崩し、病院をたらい回しになった人が、8人目の医師に聞いた話しが書かれていました。
「(打つなら)いつもより水分を摂って下さい、体内の水分量が少ないと、効果強すぎて体調崩します」ということだそうです。
私が働いている高齢者施設では、ホワイトボードに「○○さんワクチン」と毎日予定が書かれています。今日熱を出した人がいますが、もちろん打っています。だんだん元気がなくなってきたあの人も打っています。高齢者は打った次の日に亡くなっても、死因は持病になるのですが、確かにワクチンが原因かどうかわかりません。でも打ったその日ぐらいは因果関係認めてあげて欲しいですよね。打ってすぐ倒れて死亡しても因果関係無し、今だに因果関係が確定した人はいない、4000万円払う払う詐欺。

2021年7月10日土曜日

大規模会場は

大規模会場は防衛省管轄のため、副作用の問い合わせは防衛省にして下さい、と厚労省から言われた人がいます。さらに病院で打ったのではない人は、後で具合が悪くなっても、診てくれる病院がない、という悲劇が待っています。
Twitterに、打ったら家族が友達が死にました、というツイートを集めてツイートしていた人のアカウントが「このアカウントには制限がかかっています」と表示されて、表示されなくなってしまいました。私はフォローしているので見られます。そういう人が事実を伝えてくれて、助かる命があるのだと思います。

2021年7月9日金曜日

肺もあぶない

ツイートからです。70代女性、打った後熱がでる、よくあることだから、と医師にあしらわれる。その3日後に大病院に行ってレントゲンを撮ると肺が真っ白だったという。結局7日目に命を落としたということです。
肺が真っ白って、息も苦しかっただろうし、胸も痛かっただろうし、なんでテレビはこういう時はすぐ病院に行くように言わないのだろう。河野も、熱は2~3日で治ります、心配いりません、とか宣伝してるけど、熱から死んでる人いますけど?
西村大臣はモデ、、を打ったそうです(本人のツイートから)ひょっとしたらモデ、、の方が副作用が少ないという情報を入手しているのかもしれません。私がツイートで見た情報でも、死者はファ、、の半分でした。それで安心かは疑問ですが(笑)

2021年7月8日木曜日

脳があぶない

打った後家族の様子がおかしいので受診した、というツイートがありました。その人は脳に血腫ができていて翌日手術になったそうです。こういうのを緊急手術というのでしょう。一命を取り留めました。その時の医師が「実は打った後の血腫やら血栓受診が多い」と言ったそうです。そのツイートは医師がそんなこと言っていいんかい?と書かれていますが、医師がそう言うのならそれは事実なんだから、そう言うしかないでしょう。脳の手術するような先生は、大きい病院の先生だから、ワクで稼ごうとする町医師と違って、本当のことが言える人なのだと思います。テレビに都内の脳外科クリニックの医師が出ていて「うちでは1週間で900人に打ちました」と言っていた。これは単価が2.5倍になるから1回あたり5000円です。1回打つだけで5000円だよ。で900人だと450万円。これを4週続けたら1800万円。儲かるわ~。
また、消防士と話しをした、というツイートでは消防士が「熱中症のような症状でぐったりしてたり、少し痙攣(けいれん)しているような方が多いようです」と言ってたとのこと。まだ暑くはないのに、と。
集団会場でのインタビューで、インタビューされていた人の後ろに座っていた人が、椅子から転げ落ちて、床で痙攣する動画がネットにあります。あんなになるくらいなら、血吐いて死んだほうがいいや(笑)

2021年7月6日火曜日

血液脳関門

血液から脳組織への物質の移動を制限する仕組みのことを血液脳関門といいます。基本的には薬剤などを血液中に投与しても脳には移行しないということですが、頭痛薬の中にはこれを通過して脳に至る薬もあります。ゾーミッグという薬はこれを通過するため脳の中枢に作用します。そのため、めまい等の中枢性副作用がでる頻度が高いようです。一方アマージという薬はほとんど血液脳関門を通過しないので、効果が弱いですが安全な薬です。
今高齢者を中心に打たれているワクも血液脳関門を通過すると言われているので、めまいがするというツイートが多くみられます。また、脳でなんらかの作用をおこしているのでしょうか、人格が変わってしまった、という話しもありました。また高齢の父親が、打ってから1週間後発熱して意識障害になり1日入院、退院後幻覚が見えたりトイレに1人で行けないなど様子が変わってしまった、というツイートもありました。
この悲劇はいつ終わるのでしょう。子どもが犠牲にならないことを祈るばかりです。

2021年7月5日月曜日

教えてあげればいいのに

日本のテレビが教えてくれないこと。アジア圏で言われていることです。コロナワクチンを打った後してはいけないこと。
·当日の入浴
·麻酔注射
·魚介類の摂取
·アルコールの摂取
·辛い食材摂取(塩分が多いものも 含め)
·激しい運動
とツイートに書かれていました。それから打つ前後にしっかり水分を摂る、これ非常に大事。脳梗塞などになる人もいるので、血液がどろどろにならないようにしないと。日本では全く聞きませんね。ひょっとして倒れたりしてる人はこれをやっているのかも。麻酔はどれくらい期間を明けるのかは分かりませんが、ドイツでは、打った人が歯科の治療で麻酔を打って亡くなった、という話しがありました。

2021年7月4日日曜日

ブースター

ブースターとは、免疫の維持や向上のために追加でワクを打つこと。イギリスでは9月に追加の3回目を打つことが決まった。テレビでは「2回目終わりました!」と嬉しそうに話す高齢者のインタビューが流れた。残念ながら2回では終わりません、更に毎年毎年、、、これがホントの終わりの始まり。確かに政府も2回で終わるとは言っていない、あなたの勘違いだよ、と言われるのだろうか。
これは初めから言われていたこと、調べなかった人が残念なだけ。打てば打つほど副作用が強くなる、とワイドショーで専門家が言っていたけど、これはテレビでは言ってはいけない内容だと思った。サバイバルは難しく未来は混沌としている。
CDCが認めた10万人の比較。
コロでの入院は感染した人では10万人につき50人が入院、打った人では10万人につき200人が入院、病院で受診した人700人。カナダの国会議員が海外のテレビで「打った後入院した人
が病院に溢れている」と言っていました。

2021年7月3日土曜日

赤血球さんが

はたらく細胞でお馴染みの赤血球さん。打つと赤血球が大変なことになるという画像がTwitterにありました。1つ目は正常な赤血球、キレイな「だ円形」血液の中に点在していて、生物の教科書に載っているとおりで真ん中が少し薄くなっている。それが打った後、形が崩れてぐにゃぐにゃになる。その後なぜか赤血球たちは近づいていきます。打って1ヶ月後赤血球はぴったりくっ付いて固まりを作る、これが血栓症。これはワクが血栓を作る過程を表しているようです。打った後脳梗塞になる高齢者が続出しているのは、こういうことなのでしょう。体の中でこんな変化がおきたら、と思うとゾッとします。打つのは「自己責任」と政府もハッキリ言っています。副作用の治療は自己負担、これも政府は明言。治療と言っても症状を抑える対処療法しかありません、根本的に治すことはできません。この薬を体に入れてしまったら、後できることはなにもありません。

2021年7月2日金曜日

アドトラ

日本では全く触れられていませんが、欧米では打った後に女性が不正出血するという副作用が多く報告されているそです。それは高齢者にもおこります。ツイートには、高齢者施設で多くの入居者が不正出血をしたというものがありました。不正出血でTwitterを検査すると沢山のツイートがでてきます。大臣が「不妊になるはデマです」と明言してしまったので、この情報は出してはいけないやつなのでしょう。だってなんか大丈夫そうじゃないものね。
今回気になったツイートには、不正出血した後病院で止血剤をもらって飲んだ人が亡くなった、というものです。打った後亡くなったというツイートは毎日10~20は見ますが、止血剤がいけなかったようだ、という話しは初めて見ました。もちろん医師の正式な判断ではありません。医師はワクで血栓ができることすら認めないからね。
私が持っている止血剤は「カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム」(アドナ等)と「トラネキサム酸」です。この2つは一緒に投与されることから「アドトラ」と呼ばれているそうです。どちらが強いのか、それはトラネキサム酸です。トラネキサム酸は重症出血を伴う外傷でも効果が実証されています。もちろん大喀血している時には気管支ブロッカーや気管支動脈塞栓術で対応します、これは入院ですね。喀血では、アドトラを使った人たちは使っていない人たちより、死亡率も低く、入院期間も短かったという研究がありました。しかし血栓塞栓症の頻度に差はなかったということです。消化器出血では静脈血栓症の頻度が高かった。トラネキサム酸は、出来た血栓が融解されるのを防ぐ作用があります。止血剤が血栓を作ったというのは無罪かもしれません。
あとワクで多い副作用が鼻血、怖いな原因はなんなんだろう。副作用は血栓と出血って海外では言われているのですがそのひとつのようです。ツイートでは、体中から出血して死亡という話しもあり、恐怖です。

2021年7月1日木曜日

石鹸で!

クルーズ船で有名になった岩田健太郎先生のツイートに「普通の石鹸で細菌もウイルスも死にまする」と書かれていました。手をアルコールなどで消毒すると、手に付いている菌の全てが死んでしまい、良い菌(善玉常在菌)も死んでしまいます。良い菌は、悪い菌の繁殖を抑えてくれたり、紫外線から守ってくれたりします。