年末に介護事業所でひどいめにあい、しばらく具合を悪くしていました。
ストレスでおこる頭痛は頭全体が締め付けられるような痛みがあります。
施設の責任者からの嫌がらせをうけた時にひどい頭痛を感じました。
その後もしばらく頭の周囲がぐるっと痛かったし、めまいもありました。
めまいがひどくなったらどうしよう、と心配しましたがそれは大丈夫でした。
20日休んで、やっと昼寝をしないでも普通に生活できるようになりました。
頭痛と言えばバファリン、のようにCMで薬を飲めば治る、
というのを子供の頃から刷り込まれてしまったので、
ほとんどの人がそう思っているでしょう。もちろん私もです。
でも実は頭痛の原因は身体的要因と、心因的要因があるのです。
心因性のものでおこる頭痛には緊張型頭痛というものがあり、
これが頭痛の原因で一番多いということです。
ストレスは万病の元。
肩こりがあり、肩から背中の筋肉が緊張している状態です。
頭痛を治すには、ストレスや心の状態の治療も必要になるということです。
私は近所の医院で「リーゼ」という薬をもらいました。
なかなか寝られない時や、夜目が覚めて寝付けない時に飲むと、
ぐっすり寝られます。
頭のこりをほぐす頭蓋骨マッサージというのが効果的だとか。
ストレスで頭蓋骨まわりの筋肉が固まることが、頭痛につながるという説もあるようです
まあとにかく酷い施設でした。
そもそも施設が契約を守らないのです。
それでいて職員には、約束を守ってください、だって。
長く働いているオバサンは「仕事でわからないことはなんでも私に聞いてね、
あの人じゃ答えられないからね」とか言っておきながら、質問したら
「知らないわよ!!」とすごい言い方で言います。
全てこんな感じでした。
休んだ職員がいると「くびよ!!」とオバサンたちが言います。
女性のパートは、靴も置いたままで辞めていました、電話ですぐ辞めたようです。
社員は「辞めたい、と言うと2時間面接で説教されるから辞められない」と言いました。
私がいた間で数人の派遣が入ってすぐに辞めていきました。
仕事も教えないし、残業代は出さないし、身に覚えのないことで怒られるし。
人がいないから派遣入れているのに、派遣はゴミのように扱っていました。
それでも毎日数社の派遣会社に電話を入れて募集していました。
もちろん人は来ません。
介護施設って、人が足りないと、オシマイです。
普通の仕事と違って、収入は税金なのでちゃんと入ります、高齢者はいくらでもいます。
仕事も収入も、なくなることはないのです。
しかし、高齢者はいつもいるので、職員が足りないと大変なことになります。
ケアマネジャーの決めたケアは、絶対にしないといけないからです。
毎年100件近い介護事業所が、人手不足倒産しています。
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2020年1月18日土曜日
2019年10月22日火曜日
激辛カレーいじめ教師加害者たちが見る地獄
被害者の見た地獄が、加害者の彼らに、ひたひたと忍び寄っている。
デジタルタトゥー。
ネットに書かれた加害者の全てが、決して消えることはない。
テレビでは顔にモザイクがかけられ、名前も出ていないのだが、
ネットには、顔写真だけでなく、こまかいプロフィールまで書かれている。
ある者は、自分で書いたフェイスブックのコメントまでが拡散した。
「最近入った同僚がもう休んでる、教えてやった俺の時間を返せ」
とそこには書かれている。
先生だから、特定は早くにされていた。
学校のホームページの写真で、顔写真がはっきりと出ている。
さらに卒業アルバムを持っている人たちが加害者全員の写真を投稿。
地獄を見るのは加害者だけでは済まなくなっている。
加害者の家族構成や、兄弟や親の職場までが特定されている。
加害者の住所が載るのも時間の問題だろう。
ドアの前に、見知らぬ人物が現れるかもしれない。
加害者に、被害者の味わった死の恐怖が跳ね返ってくる。
家庭を持っている者は、奥さんの職場も書かれ、
その職場は電話が鳴りやまない、とのこと。
子どもの学校やクラスまで書かれはじめた。
この世には、彼らに同情する者はなく、暴露は日に日に加害者を追い詰める。
加害者らは、退職願いを出して、退職金をもらってトンずらしようとしたらしいが、
受理されず、処分を待っているところ。
ここで、文部科学省が「厳正処分を」と言ってきた。
それも文部科学副大臣が神戸まで来て、じきじきにお達しがくだされた。
前例にない厳しい処分になりそうだ。
これを前例として、これからは、質の低い教師の処分をして欲しいものだ。
加害者には、刑事事件の処分と、民事の賠償の責がある。
逃れることはできないだろう。
なにしろ、自分たちで、動画撮影をさせたのだから、証拠もばっちり。
弁護士がサイトで、どのような刑の可能性があるか書いている。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/67848
裁判員裁判なら、可能な限りの刑を課すことができるだろう。
加害者の友達もみんな逃げただろう、やったことがひどすぎるから。
50ものおぞましい加害行為がネットに書かれている。
加害者の子どもは学校に行けるのだろうか。
加害者の子どもは就職や、結婚はできるだろうか。
こんな親と親戚になりたくはない、と言われてもしかたがない。
加害者の子どもを守るには、離婚して、母親の旧姓に名前を変えて、引っ越して、
過去を隠して生きていくしかない。
加害者の父親とは縁を切るしか方法はない。
それでも親のやった犯罪行為は、永遠にネットから消えることはない。
デジタルタトゥーに怯えながらながら生きていかねければならない、
一番かわいそうなのは、加害者の子どもかもしれない。
デジタルタトゥー。
ネットに書かれた加害者の全てが、決して消えることはない。
テレビでは顔にモザイクがかけられ、名前も出ていないのだが、
ネットには、顔写真だけでなく、こまかいプロフィールまで書かれている。
ある者は、自分で書いたフェイスブックのコメントまでが拡散した。
「最近入った同僚がもう休んでる、教えてやった俺の時間を返せ」
とそこには書かれている。
先生だから、特定は早くにされていた。
学校のホームページの写真で、顔写真がはっきりと出ている。
さらに卒業アルバムを持っている人たちが加害者全員の写真を投稿。
地獄を見るのは加害者だけでは済まなくなっている。
加害者の家族構成や、兄弟や親の職場までが特定されている。
加害者の住所が載るのも時間の問題だろう。
ドアの前に、見知らぬ人物が現れるかもしれない。
加害者に、被害者の味わった死の恐怖が跳ね返ってくる。
家庭を持っている者は、奥さんの職場も書かれ、
その職場は電話が鳴りやまない、とのこと。
子どもの学校やクラスまで書かれはじめた。
この世には、彼らに同情する者はなく、暴露は日に日に加害者を追い詰める。
加害者らは、退職願いを出して、退職金をもらってトンずらしようとしたらしいが、
受理されず、処分を待っているところ。
ここで、文部科学省が「厳正処分を」と言ってきた。
それも文部科学副大臣が神戸まで来て、じきじきにお達しがくだされた。
前例にない厳しい処分になりそうだ。
これを前例として、これからは、質の低い教師の処分をして欲しいものだ。
加害者には、刑事事件の処分と、民事の賠償の責がある。
逃れることはできないだろう。
なにしろ、自分たちで、動画撮影をさせたのだから、証拠もばっちり。
弁護士がサイトで、どのような刑の可能性があるか書いている。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/67848
裁判員裁判なら、可能な限りの刑を課すことができるだろう。
加害者の友達もみんな逃げただろう、やったことがひどすぎるから。
50ものおぞましい加害行為がネットに書かれている。
加害者の子どもは学校に行けるのだろうか。
加害者の子どもは就職や、結婚はできるだろうか。
こんな親と親戚になりたくはない、と言われてもしかたがない。
加害者の子どもを守るには、離婚して、母親の旧姓に名前を変えて、引っ越して、
過去を隠して生きていくしかない。
加害者の父親とは縁を切るしか方法はない。
それでも親のやった犯罪行為は、永遠にネットから消えることはない。
デジタルタトゥーに怯えながらながら生きていかねければならない、
一番かわいそうなのは、加害者の子どもかもしれない。
2019年5月7日火曜日
五月病
「五月病」は職場で嫌がらせをしている人が作った言葉だと思う。
自分で嫌がらせをしておいて
「あの人辞めるっていうけど、きっと五月病だね」みたいな。
4月に入社して、1週間もすれば、
この会社ダメだ、ということがわかる。
職場の人間もだいたいわかって、
こんな人とこれから毎日一緒に働くなんて嫌だ、と思うようになる。
4月中旬くらいからは、いつ辞めるか、辞めてからどうするか、
真剣に考えはじめる。
そして、5月になって、みんな辞めていく。
それだけ日本の職場のモラルが低いってことです。
どこにも嫌な人がいて、新人に嫌がらせをする人ばかり。
人手不足が問題になっている職場ほどモラルが低いのだから、
もっと嫌がらせに対する研修をするべきなのに。
私の職場には、すごく人を見下した態度をする人がいて、
その気持ちが眼に表れているのに、口角だけ上げて笑顔を作るものだから、
ジブリのアニメに出てくるお婆さんみたいな、ゾッとする笑顔になります。
こんな人とは長く一緒に働きたくないです。
ほかにもこの職場には
「僕はあなたが憎くてこんなことを言ってるんじゃないんですよ」
と私に言った人がいます。
これは子供を虐待している親が、虐待している子どもに言うせりふです。
自分の行為が劣悪だということを自覚しているので、
それを正当化するために言うのです。
つまり、すごく嫌なやつ。
こんな職場は今月で辞めます。
実は始めて1週間で愛想が尽きて「辞めます」と言ったのですが、
「お願いだからやめないで」と引き留められて、2か月働きました。
でも続けたいと思う要素がひとつもない職場です。
給料安い、設備が悪い、嫌がらせがある、週1だったり週4だったり。
来月は資格をとって、7月に新しい職場が決まるようにしてくつもりです。
自分で嫌がらせをしておいて
「あの人辞めるっていうけど、きっと五月病だね」みたいな。
4月に入社して、1週間もすれば、
この会社ダメだ、ということがわかる。
職場の人間もだいたいわかって、
こんな人とこれから毎日一緒に働くなんて嫌だ、と思うようになる。
4月中旬くらいからは、いつ辞めるか、辞めてからどうするか、
真剣に考えはじめる。
そして、5月になって、みんな辞めていく。
それだけ日本の職場のモラルが低いってことです。
どこにも嫌な人がいて、新人に嫌がらせをする人ばかり。
人手不足が問題になっている職場ほどモラルが低いのだから、
もっと嫌がらせに対する研修をするべきなのに。
私の職場には、すごく人を見下した態度をする人がいて、
その気持ちが眼に表れているのに、口角だけ上げて笑顔を作るものだから、
ジブリのアニメに出てくるお婆さんみたいな、ゾッとする笑顔になります。
こんな人とは長く一緒に働きたくないです。
ほかにもこの職場には
「僕はあなたが憎くてこんなことを言ってるんじゃないんですよ」
と私に言った人がいます。
これは子供を虐待している親が、虐待している子どもに言うせりふです。
自分の行為が劣悪だということを自覚しているので、
それを正当化するために言うのです。
つまり、すごく嫌なやつ。
こんな職場は今月で辞めます。
実は始めて1週間で愛想が尽きて「辞めます」と言ったのですが、
「お願いだからやめないで」と引き留められて、2か月働きました。
でも続けたいと思う要素がひとつもない職場です。
給料安い、設備が悪い、嫌がらせがある、週1だったり週4だったり。
来月は資格をとって、7月に新しい職場が決まるようにしてくつもりです。
2019年3月24日日曜日
客のクレーマーが嫌になったら
カスハラとも言われるお客さんの暴言、理不尽な要求。
嫌になったらそんな仕事やめましょう。
介護職になりませんか?
介護職は利用者さんにとても感謝されます。
認知症の人が怒鳴ったりしますが、認知症は病気なので、
それを気にする人はいません。
利用者の家族からクレームがくることがありますが、
その電話をうけるのは事務職ですし、
その場合は責任者やケアマネ、看護師などが対応します。
介護職に直接クレームがくることはありません。
家族にしても、面倒をみてもらっているので、
きちがいみたいなクレームをつけることはありません。
さらに個人情報の全てを申告しているので、
普通のお客さんとは全く違います。
飲食店、小売業のお客さんは、匿名のネット書き込みと同じ心理だと思われます。
名前などがわからないだろう、という気持ちがあるのでしょう。
クレームをつけた店には二度と行かないと思います。
クレーマーは、自分は正しい、お前が間違っているから怒っているんだ、
という「世直し型」が多いと言います。
介護の仕方を知っている高齢者はいませんから、
介護の仕方に文句を言う人はいません。
そもそも介護がないと生きていけない人が多いので、
みんな感謝してくれます。
2018年9月7日金曜日
体操宮川選手がんばれ
私の子供と同年代の子が、不正を訴えて社会から叩かれている姿は
ハラハラして見ていられません。
ここにきて、テレビが一斉に宮川選手を袋叩きにしはじめました。
パワハラの加害者の友人をワイドショーに出して擁護させています。
始めは宮嶋という元アナ、今は五十嵐という金メダリストが、
「塚原さんに電話で聞いたんですが」といちいち前置きしてから話しています。
この人の話は、全て加害者の立場に立った話です。
私もいろいろ職場でパワハラされましたが、
訴えられても、加害者は絶対に「やりました」なんて言いません。
そして周囲に自分が悪くないのに、とうまく言って周囲を味方につけていきます。
テレビは今までさんざん「文春砲」で芸能人を葬り去ってきましたが、
今回はまるで無視です。
今回の文春には塚原さんの暴力が書かれています。
体操内田選手の練習も妨害した、とも書かれていますが、
全てを無視です。
さらに、塚原夫妻が、この文春の出版差し止め請求をしたことも無視。
きっと夫妻に都合の悪い事実が書かれているのでしょう。
週刊誌なんて買ったことないけど、これは買おうと思います。
お昼のワイドショーの司会、坂上忍さんは、すっかり加害者の味方になりました。
加害者が「引き抜きはしていません」と言ったら、
それで納得したようです。
加害者がすぐ「やりました」と言うなら、弁護士も裁判所も不要です。
さらに坂上忍さんは「暴力をした過去がある人にコーチをさせてはいけない」
「また暴力するかもしれない」とも言いました。
私は処分を受けて、反省して出直したらいい、と思います。
坂上忍さんのように。
坂上忍さんは、飲酒運転で電柱に追突して電柱を倒して逮捕された経歴があります。
坂上忍さんの持論でいけば、
坂上忍さんもテレビに出ていはいけないでしょう。
また飲酒運転をするかもしれないのだから。
「そんなに甘くない」という坂上忍さんのお言葉お返しします。
さらに坂上忍さんが5歳くらいの子供に罵声を浴びせる画像も
Twitterで出回っています。
ワイドショーでは司会者に添った発言をしないとパワハラされます。
今日のワイドショーでは「暴力問題」のみ扱いました。
暴力コーチ、それだけを30分以上も放送しました。
塚原さんのパワハラはどうした?
そして3年前の暴力映像を何度も何度も流しました。
実際は2回殴った映像なんですが、冒頭だけで7回も再生したので、
7回殴ったような印象でした。
その後も話が変わるたびに4度もこの映像を流します。
ほとんど洗脳。
3年も放置しておいたのに、
なぜ、この暴力は今になってこんなに騒いでいるのでしょう。
映像を出した人は「選手のため」と言っていますが、
本当に選手の心配をする指導者がこんな映像を流したりするのでしょうか?
しないと思います。
この暴力映像を流して喜んでいるのは
よっぽど命の汚れた大人だと思います。
大人の都合ってやつでしょう。
塚原さんは有言実行のようです。
「黙ってないわよ」「お金を使ってでも絶対勝つ」その通りにやっているようです。
大きな組織の上の不正を訴えるとこうなる、
ということを若い人達に植え付けるためにも頑張るでしょう。
そういう組織なり人なりからの応援もあるのでしょう。
宮川選手負けるな!!
ハラハラして見ていられません。
ここにきて、テレビが一斉に宮川選手を袋叩きにしはじめました。
パワハラの加害者の友人をワイドショーに出して擁護させています。
始めは宮嶋という元アナ、今は五十嵐という金メダリストが、
「塚原さんに電話で聞いたんですが」といちいち前置きしてから話しています。
この人の話は、全て加害者の立場に立った話です。
私もいろいろ職場でパワハラされましたが、
訴えられても、加害者は絶対に「やりました」なんて言いません。
そして周囲に自分が悪くないのに、とうまく言って周囲を味方につけていきます。
テレビは今までさんざん「文春砲」で芸能人を葬り去ってきましたが、
今回はまるで無視です。
今回の文春には塚原さんの暴力が書かれています。
体操内田選手の練習も妨害した、とも書かれていますが、
全てを無視です。
さらに、塚原夫妻が、この文春の出版差し止め請求をしたことも無視。
きっと夫妻に都合の悪い事実が書かれているのでしょう。
週刊誌なんて買ったことないけど、これは買おうと思います。
お昼のワイドショーの司会、坂上忍さんは、すっかり加害者の味方になりました。
加害者が「引き抜きはしていません」と言ったら、
それで納得したようです。
加害者がすぐ「やりました」と言うなら、弁護士も裁判所も不要です。
さらに坂上忍さんは「暴力をした過去がある人にコーチをさせてはいけない」
「また暴力するかもしれない」とも言いました。
私は処分を受けて、反省して出直したらいい、と思います。
坂上忍さんのように。
坂上忍さんは、飲酒運転で電柱に追突して電柱を倒して逮捕された経歴があります。
坂上忍さんの持論でいけば、
坂上忍さんもテレビに出ていはいけないでしょう。
また飲酒運転をするかもしれないのだから。
「そんなに甘くない」という坂上忍さんのお言葉お返しします。
さらに坂上忍さんが5歳くらいの子供に罵声を浴びせる画像も
Twitterで出回っています。
ワイドショーでは司会者に添った発言をしないとパワハラされます。
今日のワイドショーでは「暴力問題」のみ扱いました。
暴力コーチ、それだけを30分以上も放送しました。
塚原さんのパワハラはどうした?
そして3年前の暴力映像を何度も何度も流しました。
実際は2回殴った映像なんですが、冒頭だけで7回も再生したので、
7回殴ったような印象でした。
その後も話が変わるたびに4度もこの映像を流します。
ほとんど洗脳。
3年も放置しておいたのに、
なぜ、この暴力は今になってこんなに騒いでいるのでしょう。
映像を出した人は「選手のため」と言っていますが、
本当に選手の心配をする指導者がこんな映像を流したりするのでしょうか?
しないと思います。
この暴力映像を流して喜んでいるのは
よっぽど命の汚れた大人だと思います。
大人の都合ってやつでしょう。
塚原さんは有言実行のようです。
「黙ってないわよ」「お金を使ってでも絶対勝つ」その通りにやっているようです。
大きな組織の上の不正を訴えるとこうなる、
ということを若い人達に植え付けるためにも頑張るでしょう。
そういう組織なり人なりからの応援もあるのでしょう。
宮川選手負けるな!!
2018年3月19日月曜日
介護制度を維持させるために
介護の現場を崩壊させるのは、職員同士の嫌がらせ。
この意地悪職員に対策をしないと、介護職員がいなくなります。
介護を崩壊させないで、維持していくためには、
職場での嫌がらせ対策が必要です。
一人のせいで介護が崩壊するなんて、と思ってはいけません。
厚労省の調査で、介護を離職する理由で、人間関係をあげた人が最多でした。
人間関係というときれい事になってしまいます。
これはいじめ、意地がらせです。
介護の職場ではいろんな職場を放浪する人が多いので、
そういう人の書き込みによると、意地の悪い人はどこにでもいて、
そういう人のせいで、どんどん職員がやめていくと言います。
ある施設では一度に6人がやめたそうですが、よくあることだと書かれています。
ネットの書き込みには、このような人の所業がたくさん書かれています。
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0129/640742.htm
給料が安くても、やりがいを感じて続ける人はいますが、
嫌な人と一緒にいるのは苦痛で、
我慢にも限界があります。
居心地が良ければ多少給料は安くても仕事は続くものです。
介護の現場では、精神病んで精神科に入院した、うつになって仕事をやめた、
という人が多いという書き込みがあります。
本当は仕事を続けたかったのに、
嫌がらせのせいで仕事を辞めざる負えなかった人がとても多いというのです。
もはや、これはその職場やその人だけの問題ではありません。
日本の介護を崩壊させてしまうほどの問題です。
逆に考えれば、こういう職場の嫌がらせ対策をするだけで、
国は支出を減らしても、介護制度を維持できるのです。
介護職員がすぐ辞めてしまうので、人件費は高騰し、
介護保険の財源をさらに圧迫しています。
介護報酬を引き下げると、介護施設が倒産します。
実際に一度引き下げたあと倒産が増えています。
それは介護施設の収入の全てが税金だからです。
2025年には3人にひとりが65歳以上、5人に一人が75歳以上になります。
あと7年でこの超高齢化社会になります。
2025年には介護職の人手は38万人も不足する、と試算されています。
職場での嫌がらせ対策をすべての職場で実施してほしいです。
この意地悪職員に対策をしないと、介護職員がいなくなります。
介護を崩壊させないで、維持していくためには、
職場での嫌がらせ対策が必要です。
一人のせいで介護が崩壊するなんて、と思ってはいけません。
厚労省の調査で、介護を離職する理由で、人間関係をあげた人が最多でした。
人間関係というときれい事になってしまいます。
これはいじめ、意地がらせです。
介護の職場ではいろんな職場を放浪する人が多いので、
そういう人の書き込みによると、意地の悪い人はどこにでもいて、
そういう人のせいで、どんどん職員がやめていくと言います。
ある施設では一度に6人がやめたそうですが、よくあることだと書かれています。
ネットの書き込みには、このような人の所業がたくさん書かれています。
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0129/640742.htm
給料が安くても、やりがいを感じて続ける人はいますが、
嫌な人と一緒にいるのは苦痛で、
我慢にも限界があります。
居心地が良ければ多少給料は安くても仕事は続くものです。
介護の現場では、精神病んで精神科に入院した、うつになって仕事をやめた、
という人が多いという書き込みがあります。
本当は仕事を続けたかったのに、
嫌がらせのせいで仕事を辞めざる負えなかった人がとても多いというのです。
もはや、これはその職場やその人だけの問題ではありません。
日本の介護を崩壊させてしまうほどの問題です。
逆に考えれば、こういう職場の嫌がらせ対策をするだけで、
国は支出を減らしても、介護制度を維持できるのです。
介護職員がすぐ辞めてしまうので、人件費は高騰し、
介護保険の財源をさらに圧迫しています。
介護報酬を引き下げると、介護施設が倒産します。
実際に一度引き下げたあと倒産が増えています。
それは介護施設の収入の全てが税金だからです。
2025年には3人にひとりが65歳以上、5人に一人が75歳以上になります。
あと7年でこの超高齢化社会になります。
2025年には介護職の人手は38万人も不足する、と試算されています。
職場での嫌がらせ対策をすべての職場で実施してほしいです。
2018年1月16日火曜日
ディズニーの教え方
仕事先の店長の机の棚に「9割がバイトでも最高のスタッフに育つ
ディズニーの教え方」という本があり、前から気になっていました。
今の店に来て3か月くらいですが、本当にいい店ですし、
店長がとてもいい人です。
ネットで調べると、読んだ人の感想がありました。
http://d.hatena.ne.jp/shins2m/20110612/1307804494
私が働いている店はこの本を手本に運営されているのだ、
ということがよくわかりました。
まず、店長がぎゃーぎゃ―怒らないのです。
それは今まで働いていた、ほかの会社のコンビニには全くないことでした。
ナンバー2が嫌味たっぷり、という店も多かったです。
店の全員が嫌な人、という店もありました。
ディズニーの教え方では、笑顔と挨拶は従業員の間でも必須とされています。
そんなの教えなくてもまともな人ならできる、と思うのが私の常識なのですが、
人によって常識は違うものです。
挨拶を平気で無視する人は多く、そういう人は嫌な性格の持ち主です。
この本にも「挨拶、笑顔のみられない職場では、社員同士の信頼も薄く、
働きがいも感じない」と書かれているそうですが、そのとおり!
私が前に働いていたコンビニはそういう嫌な店でした。
ディズニーの教え方には、上司がとるべき姿勢や考え方が書かれていて、
上司が後輩の信頼を得られるようにする方法も書かれているそうです。
私も、上司にたいする教育の方が大事だとつくづく感じています。
上司がダメでは、新しく入った人がどんどんやめてしまいます。
新しく入った人のやる気を引きだせるような上司でなければ、
職場にはマイナスになるだけです。
この本もそう書かれているそうです。
そうだよね、お店にとって大事なのは、上司の態度。
新人を前にするとちょっと偉くなったと思って、いばったり、
下の人は自分の思うどおりになると思ったり、嫌がらせをしたり
しかし、この本を読んでいる今の店の店長の対応は素晴らしいです。
今日私は客のクレームで大変でしたが、
店長は「あまり気にしないでください」と言ってくれました。
前に派遣で行った先の店長に「あなたのために言ってるのよ」
と言って30分以上裏の事務所で説教されたことがあります
ディズニーの教え方」という本があり、前から気になっていました。
今の店に来て3か月くらいですが、本当にいい店ですし、
店長がとてもいい人です。
ネットで調べると、読んだ人の感想がありました。
http://d.hatena.ne.jp/shins2m/20110612/1307804494
私が働いている店はこの本を手本に運営されているのだ、
ということがよくわかりました。
まず、店長がぎゃーぎゃ―怒らないのです。
それは今まで働いていた、ほかの会社のコンビニには全くないことでした。
ナンバー2が嫌味たっぷり、という店も多かったです。
店の全員が嫌な人、という店もありました。
ディズニーの教え方では、笑顔と挨拶は従業員の間でも必須とされています。
そんなの教えなくてもまともな人ならできる、と思うのが私の常識なのですが、
人によって常識は違うものです。
挨拶を平気で無視する人は多く、そういう人は嫌な性格の持ち主です。
この本にも「挨拶、笑顔のみられない職場では、社員同士の信頼も薄く、
働きがいも感じない」と書かれているそうですが、そのとおり!
私が前に働いていたコンビニはそういう嫌な店でした。
ディズニーの教え方には、上司がとるべき姿勢や考え方が書かれていて、
上司が後輩の信頼を得られるようにする方法も書かれているそうです。
私も、上司にたいする教育の方が大事だとつくづく感じています。
上司がダメでは、新しく入った人がどんどんやめてしまいます。
新しく入った人のやる気を引きだせるような上司でなければ、
職場にはマイナスになるだけです。
この本もそう書かれているそうです。
そうだよね、お店にとって大事なのは、上司の態度。
新人を前にするとちょっと偉くなったと思って、いばったり、
下の人は自分の思うどおりになると思ったり、嫌がらせをしたり
しかし、この本を読んでいる今の店の店長の対応は素晴らしいです。
今日私は客のクレームで大変でしたが、
店長は「あまり気にしないでください」と言ってくれました。
前に派遣で行った先の店長に「あなたのために言ってるのよ」
と言って30分以上裏の事務所で説教されたことがあります
2017年6月15日木曜日
安心して働けると、生産性が上がる
グーグルが社員を対象にして、徹底的調べあげたのだから、
この内容は信じていいと思う。
社員の生産性を上げるには、そのグループ内の人間関係が安定していることだという。
それは、ただ仲がいい、というのではない。
中には個人的には全く付き合いのないグループで生産性が高いこともあった。
そこにあったのは「他者への心遣いや同情、あるいは配慮や共感」であった、
というのがその結論だ。
ここで驚くことは、個人の能力や、働き方ではなかった、ということ。
同じような条件で働いていても、その成績が違っていたのはなぜか?
その分析には心理学や社会学の専門家も参加した。
その結果、働く人個人がその人の能力を最大限に発揮するには、
精神的に安心して働ける、ということが一番大事だ、というのだ。
これがグーグルの「プロジェクト アリストテレス」です
http://workswitch-ibs.inte.co.jp/project-aristoteles/
グーグルが出す結果が、数値で表すことができない、
人の思いやりであったことにみんな驚いている。
私もその通りだと思う。
相手がいい人であれば「お願いします」「はい」と仕事が素早くできるが、
嫌な奴であれば、自分でやるからいいや、となって効率が悪くなる。
このような職場の精神的安全など、
日本では全く無意味だと思われているのが現状です。
職場での人間関係のとらえ方は「いろんな人がいる」で一蹴されてしまいます。
嫌がらせをしてくるような人が仕事に慣れていれば、
その問題のある人物が大事にされるのが日本の職場です。
日本は、いじめられている人がとがめられるような国です。
このプロジェクトの結果がもっと広まって、
欲の深い経営者達が生産性を上げるために、
職場の嫌がらせ撲滅に尽力するようになれば、
もっと働きやすい国になるでしょう。
この内容は信じていいと思う。
社員の生産性を上げるには、そのグループ内の人間関係が安定していることだという。
それは、ただ仲がいい、というのではない。
中には個人的には全く付き合いのないグループで生産性が高いこともあった。
そこにあったのは「他者への心遣いや同情、あるいは配慮や共感」であった、
というのがその結論だ。
ここで驚くことは、個人の能力や、働き方ではなかった、ということ。
同じような条件で働いていても、その成績が違っていたのはなぜか?
その分析には心理学や社会学の専門家も参加した。
その結果、働く人個人がその人の能力を最大限に発揮するには、
精神的に安心して働ける、ということが一番大事だ、というのだ。
これがグーグルの「プロジェクト アリストテレス」です
http://workswitch-ibs.inte.co.jp/project-aristoteles/
グーグルが出す結果が、数値で表すことができない、
人の思いやりであったことにみんな驚いている。
私もその通りだと思う。
相手がいい人であれば「お願いします」「はい」と仕事が素早くできるが、
嫌な奴であれば、自分でやるからいいや、となって効率が悪くなる。
このような職場の精神的安全など、
日本では全く無意味だと思われているのが現状です。
職場での人間関係のとらえ方は「いろんな人がいる」で一蹴されてしまいます。
嫌がらせをしてくるような人が仕事に慣れていれば、
その問題のある人物が大事にされるのが日本の職場です。
日本は、いじめられている人がとがめられるような国です。
このプロジェクトの結果がもっと広まって、
欲の深い経営者達が生産性を上げるために、
職場の嫌がらせ撲滅に尽力するようになれば、
もっと働きやすい国になるでしょう。
2017年4月2日日曜日
機嫌が悪い人は糖尿病かも
職場でいつも機嫌の悪い人、いらいらしている人の中には、
糖尿病の人がいるかもしれません。
人間は低血糖になるとイライラしたりキレたりするそうです。
私の職場には糖尿病の人がいて、なんだかつまらないことですごく不機嫌になって、
朝からひとことも話さなくなることがありました。
以前はほがらかで明るい人だったはず。
病気のせいかな、と思い「糖尿病は機嫌が悪くなる」
で検索したら、ありました。
http://ccrnet.exblog.jp/18376714/
低血糖で機嫌が悪くなるそうです。
糖尿病は血糖値が高くなる病気なので、血糖値を下げる薬を使います。
そのため薬で下がり過ぎてしまうことがままあるのですが、
そうすると機嫌が悪くなるそうです。
私の父が糖尿病だったので、私もこの病気のことは少し知っています。
うつ病と糖尿病には相関関係が指摘されていましたが、解明はされて
いませんでしたが、この人のブログに書かれている研究で、
それがはっきりしたようです。
長期にわたる高血糖がうつ病を発症させるホルモンを誘発させる、
ということがわかった、ということです。
本当に糖尿病って怖い病気です。
失明したり、四肢の切断に至ったりします、そこにうつ病です。
そして最期にはアルツハイマーになるのです。
しかし、このような糖尿病の怖さはテレビで全く報道されません。
テレビをつければ甘い清涼飲料水のCMやスイーツ特集。
これでは糖尿病患者がどんどん増えてしまいます。
治療していればいいですが、していない場合は、
血糖値がコントロールされていないので、うつ病を悪化させるそうです。
また、低血糖の時だけ暴れたり、人が変わったような行動をとることも
あるそうです。
糖尿病の合併症には、神経障害があって、糖尿病が進行すると
自律神経失調症に似た症状がでることがあるそうです。
http://tounyou-life.com/2016/04/14/ikari/
こちらのブログは糖尿病が詳しく書かれています。
私の父は晩年糖尿病の合併症で腎臓を悪くして人口透析になってしまいました。
私の職場の人も、腎臓を悪くしていて、食事制限をしています。
たぶんそのせいで、血糖値が下がってしまっているのでしょう。
腎臓の医師と、糖尿病の医師が連携していないのかもしれません。
そのせいで私に被害が及んでいます。
なんとかして欲しいなあ。
糖尿病の人がいるかもしれません。
人間は低血糖になるとイライラしたりキレたりするそうです。
私の職場には糖尿病の人がいて、なんだかつまらないことですごく不機嫌になって、
朝からひとことも話さなくなることがありました。
以前はほがらかで明るい人だったはず。
病気のせいかな、と思い「糖尿病は機嫌が悪くなる」
で検索したら、ありました。
http://ccrnet.exblog.jp/18376714/
低血糖で機嫌が悪くなるそうです。
糖尿病は血糖値が高くなる病気なので、血糖値を下げる薬を使います。
そのため薬で下がり過ぎてしまうことがままあるのですが、
そうすると機嫌が悪くなるそうです。
私の父が糖尿病だったので、私もこの病気のことは少し知っています。
うつ病と糖尿病には相関関係が指摘されていましたが、解明はされて
いませんでしたが、この人のブログに書かれている研究で、
それがはっきりしたようです。
長期にわたる高血糖がうつ病を発症させるホルモンを誘発させる、
ということがわかった、ということです。
本当に糖尿病って怖い病気です。
失明したり、四肢の切断に至ったりします、そこにうつ病です。
そして最期にはアルツハイマーになるのです。
しかし、このような糖尿病の怖さはテレビで全く報道されません。
テレビをつければ甘い清涼飲料水のCMやスイーツ特集。
これでは糖尿病患者がどんどん増えてしまいます。
治療していればいいですが、していない場合は、
血糖値がコントロールされていないので、うつ病を悪化させるそうです。
また、低血糖の時だけ暴れたり、人が変わったような行動をとることも
あるそうです。
糖尿病の合併症には、神経障害があって、糖尿病が進行すると
自律神経失調症に似た症状がでることがあるそうです。
http://tounyou-life.com/2016/04/14/ikari/
こちらのブログは糖尿病が詳しく書かれています。
私の父は晩年糖尿病の合併症で腎臓を悪くして人口透析になってしまいました。
私の職場の人も、腎臓を悪くしていて、食事制限をしています。
たぶんそのせいで、血糖値が下がってしまっているのでしょう。
腎臓の医師と、糖尿病の医師が連携していないのかもしれません。
そのせいで私に被害が及んでいます。
なんとかして欲しいなあ。
2016年12月17日土曜日
フリーターの男が職場で意地悪な理由
フリーターの男性が、職場で意地悪をする理由がわかりました。
彼ら(そういう人が複数いたので)がいじめるのは、
自分より立場の弱い人です。
これは女性も同じ。
フリーターにとって職場は自分の世界そのものです。
家にも居場所がないのかもしれません。
ちゃんと就職していないので、家族には肩身の狭い思いをしているのかも
しれません。
(その人のお父さんはとてもいい人でした)
その大事な場所に、自分の気に入らない人がいたら・・・
いじめますよね。
気に入らない人というのは、いろいろあるでしょうが、
私の場合は、新入りなのに、その職場の人たちとすぐに仲良くなったので、
彼(フリーター)にとっては面白くなかったのでしょう。
自分の縄張りで勝手に振舞っているように見えたのでしょう。
彼はその職場では人気がないようでした。
(あの性格では、しょうがないでしょう)
その職場で人気のある、ある人と仲良くなりたかったようですが、
その人と仲良くしている私に、やきもちをやいたのかもしれません。
こういう人は、たいていの場合、さびしい人なんです。
人の輪の中に入りたいくせに、
楽しそうにしている人を「うらやましい」とは口がさけてもいいません。
いるでしょ、こういう人。
こういう人が、立場の弱い人をいじめるんです。
そしてこういうフリーターは、自分が社会的にあまりいい状況ではない、
ということを認識しているのですが、
自分に自信がないことを認めたくないあまり、
周囲に八つ当たりをしてきます。
当たる相手は、当然自分より立場の弱い人です。
フリーターより立場が弱い人、というのは、
外人さんだったり、アルバイトだったり、新人だったりします。
新人でも若い女の子には当たらないようです(笑)
背の高い外人もいじめられていないようでした、
フリーターは背の高い外人には面と向かって物が言えないようで、
陰で「バカ外人!」と罵っていました。
動物は、上から見下ろされるような相手には歯向かえないのです。
フリーターは、女の子にやたらと親切にしていたのですが、
彼が意地悪をしているところを見ていた女の子は、とても嫌な顔をしていました。
私が知ってるフリーターは、特に外人さんにはきつく当たっていたようです。
当たっている現場を目撃したわけでもないのに、
なんでそう思うのか?ですって?
フリーターが店に入って来た時に、外人さんの顔つきが変わったんです。
笑顔がさっと消えて、とても嫌なものを見る目つきになりました。
よほど意地悪をされているのだろう、と思いました。
意地悪は、2人だけで働いている時に行われるのです。
意地悪は、仕事の指導を装って行われます。
ちょっとした事を注意する時に、その後、くどくどと嫌がらせを言うのです。
外人さんは、仕事のミスを怒られている、と思うようです。
でも、その人の人格を否定するような事を言ったら、これはいじめになります。
例えば、「おまえは非常識だ」とか「おまえはダメだ」とかです。
こんなの、仕事とは関係ないでしょう。
こういうことを言って、人に嫌な思いをさせるのは、
ただのいじめです。
自分の、社会的にどうでもいい地位を確立するために、
フリーターはこうやって自分より弱い立場の人をいじめて喜ぶのです。
自分は将来結婚もできないだろうし、
お金持ちにもなれないだろうし、
という不安を払拭できないフリーターは、いじめでウサを晴らすのです。
フリーターは世間での自分の評価が低いことは自覚しているようです。
だから、自分の世界であるお店で、威張り散らすのです。
そして自分より立場の弱い人を虐げ(しいたげ)てよろこぶのです。
ホントに最低。
最近うちの子供の学校では、フリーターの生活費、という授業がありました。
少ない収入から、家賃を払い、光熱費を払い、
食費は節約のため自炊、おやつやデザートなどは買えないし、
とにかくお金を節約するようにするのですが、
それでも給料が少ないので、
結局フリーターは生活できない、
というのがその授業の要点でした。
この授業、すごくいいと思います。
日本中の学校で、こういう授業をするべきだと思います。
だって、一度フリーターになったら、なかなか正社員に就職はできないのです。
人生失敗してからでは遅いのです。
まずは、子ども達が、フリーターにならないように、
小さいうちから教育していくことが重要だと思います。
彼ら(そういう人が複数いたので)がいじめるのは、
自分より立場の弱い人です。
これは女性も同じ。
フリーターにとって職場は自分の世界そのものです。
家にも居場所がないのかもしれません。
ちゃんと就職していないので、家族には肩身の狭い思いをしているのかも
しれません。
(その人のお父さんはとてもいい人でした)
その大事な場所に、自分の気に入らない人がいたら・・・
いじめますよね。
気に入らない人というのは、いろいろあるでしょうが、
私の場合は、新入りなのに、その職場の人たちとすぐに仲良くなったので、
彼(フリーター)にとっては面白くなかったのでしょう。
自分の縄張りで勝手に振舞っているように見えたのでしょう。
彼はその職場では人気がないようでした。
(あの性格では、しょうがないでしょう)
その職場で人気のある、ある人と仲良くなりたかったようですが、
その人と仲良くしている私に、やきもちをやいたのかもしれません。
こういう人は、たいていの場合、さびしい人なんです。
人の輪の中に入りたいくせに、
楽しそうにしている人を「うらやましい」とは口がさけてもいいません。
いるでしょ、こういう人。
こういう人が、立場の弱い人をいじめるんです。
そしてこういうフリーターは、自分が社会的にあまりいい状況ではない、
ということを認識しているのですが、
自分に自信がないことを認めたくないあまり、
周囲に八つ当たりをしてきます。
当たる相手は、当然自分より立場の弱い人です。
フリーターより立場が弱い人、というのは、
外人さんだったり、アルバイトだったり、新人だったりします。
新人でも若い女の子には当たらないようです(笑)
背の高い外人もいじめられていないようでした、
フリーターは背の高い外人には面と向かって物が言えないようで、
陰で「バカ外人!」と罵っていました。
動物は、上から見下ろされるような相手には歯向かえないのです。
フリーターは、女の子にやたらと親切にしていたのですが、
彼が意地悪をしているところを見ていた女の子は、とても嫌な顔をしていました。
私が知ってるフリーターは、特に外人さんにはきつく当たっていたようです。
当たっている現場を目撃したわけでもないのに、
なんでそう思うのか?ですって?
フリーターが店に入って来た時に、外人さんの顔つきが変わったんです。
笑顔がさっと消えて、とても嫌なものを見る目つきになりました。
よほど意地悪をされているのだろう、と思いました。
意地悪は、2人だけで働いている時に行われるのです。
意地悪は、仕事の指導を装って行われます。
ちょっとした事を注意する時に、その後、くどくどと嫌がらせを言うのです。
外人さんは、仕事のミスを怒られている、と思うようです。
でも、その人の人格を否定するような事を言ったら、これはいじめになります。
例えば、「おまえは非常識だ」とか「おまえはダメだ」とかです。
こんなの、仕事とは関係ないでしょう。
こういうことを言って、人に嫌な思いをさせるのは、
ただのいじめです。
自分の、社会的にどうでもいい地位を確立するために、
フリーターはこうやって自分より弱い立場の人をいじめて喜ぶのです。
自分は将来結婚もできないだろうし、
お金持ちにもなれないだろうし、
という不安を払拭できないフリーターは、いじめでウサを晴らすのです。
フリーターは世間での自分の評価が低いことは自覚しているようです。
だから、自分の世界であるお店で、威張り散らすのです。
そして自分より立場の弱い人を虐げ(しいたげ)てよろこぶのです。
ホントに最低。
最近うちの子供の学校では、フリーターの生活費、という授業がありました。
少ない収入から、家賃を払い、光熱費を払い、
食費は節約のため自炊、おやつやデザートなどは買えないし、
とにかくお金を節約するようにするのですが、
それでも給料が少ないので、
結局フリーターは生活できない、
というのがその授業の要点でした。
この授業、すごくいいと思います。
日本中の学校で、こういう授業をするべきだと思います。
だって、一度フリーターになったら、なかなか正社員に就職はできないのです。
人生失敗してからでは遅いのです。
まずは、子ども達が、フリーターにならないように、
小さいうちから教育していくことが重要だと思います。
2016年1月18日月曜日
また職場でいじめられました
今回の店はそういうことで有名なお店でした。
何も知らない私は、こんなお店に行ってしまったのですが、
今回は本当にひどかったです。
うっかりの小さなミスでした。
もちろん申し訳ありませんでした、と謝りましたが、そんなことでは許してくれんませんでした。
店の女性に「この事は、後であなたから店長に報告してください」
と言われました。
そんな必要があるのか?と思うくらいのちいさなミスでした。
次はお客様が落し物をしましたが、これを私のせいにされました。
私がお客様の様子を良く見ていないから、落し物に気が付かなかったのだ、
と言われました。
落し物があった所は私からは死角で見えない所だったのに、
なんで私が悪いのか、全くわかりません。
これも後で店長に報告するように言われました。
なんなんだ、この店は全く狂ってる、と思っていたら、
店長が来る前に、ナンバー2の女ボスに、店の裏に来るように、と呼ばれました。
暗い倉庫のような事務所で、その女性店員は、
「あなた自分のしたことがなんだか、わかっていますか?」と
なんだか、お金を盗んだ犯人レベルの扱いをされました。
この女性店員は上から目線でこう言いました。
「お客様は、この商品が欲しくてお店にきたのですよね。
でも、あなたのせいで、買えなかったわけですよ、わかりますか?」
どうしてそんなミスをしたのか、説明してちょうだい」と言うので、
「これこれで気が付きませんでした」と説明すると、
この女性店員は「言い訳なんかして」と言いました。
自分で説明しろ、と言っておきながら、言い訳するなとか、まじ狂ってる。
さらに「私たちはお客様にいただいたお金でお給料をもらっているんです」
と言うのだが、就業時間内に従業員の虐待行為に興じている人に言われたくない。
私は謝ったのですが、謝った感じがしない、とも言われました。
きっと他の人は、とにかく謝って謝って謝りまくって許してもらってきたのでしょう。
そうやって店員を下僕のように扱うのがこの女の趣味のようでした。
実は私はこの人がこういう人間なのだ、とすぐにわかったので、
土下座するような謝り方はしていませんでした。
私は露骨に嫌な顔をしていたと思います。
だってこんな女に隷属するなんて、人間の尊厳にかかわるわ。
とにかく店に入った瞬間から、この店は異常な雰囲気でした。
なにしろお客様が列を作って待っているのに、従業員はこの店だけの規則(こんな店はない)
を私に説明するのに、20分もかけていて、その間お客様は待たされているのだから。
だいたいこんな風に、つまらないミスで、いちいち裏に呼んで説教する店なんて、
地球上でこの店だけだと思う。
この女は、日頃のうっぷんをこうやって晴らしているようだ。
話ぶりから、私だけではなく、ほかの店員にもこうやってパワハラをしてるようだ。
この女はその後も、くどくどとしつこく嫌味を言い続ける。
説教ではなく、もはや言いがかりとしかいいようのない嫌がらせになった。
そして、他の店員はみんな私が言う事をちゃんと聞くわよ、と言っていた。
明らかに立場が上の女から、このような対応をされるのは、パワハラって言うんだぜ。
この女に言ってあげたかった。
私が「すいません、その商品は買い取らせていただきます」
と言ったのが、この女をさらにヒートアップさせてしまった。
この女は「私が、買い取るって言わせたんじゃないわよね?
あなたが勝手に買い取るって言ってるのよね。
じゃあ、これが3万円でもあなたは買い取るの?」
と女が言うので、私が「お金が無いので買い取れません」と言うと、
女は「これが150円だから買い取るって言ってるんでしょ、そういう差別はよくない、
って言ってるの。」
とわけのわからないことを、わめきちらした。
この女は3万円を何度も繰り返した。
だいたいこの店に3万円の商品なんておいてないじゃないか。
この女の狂気はさらに続くが、終わりの方は、
「あなたとは話ができないわ」とお決まりのせりふを言って終わった。
しかし、これではまだ終わらなかった。
数時間後、今度は店長(これも同じような容姿の女性、あるお笑い芸人にそっくり)
に裏に呼ばれた。
容姿が似ていると、波長が合うのかもしれないね。
この2人は人格が腐っているところがソックリ。
店長は私に「ことの発端は何なの?」と聞いてきた。
私は「発端とはどういうことですか」と言った、
おにぎり一個をこんな大騒ぎにしたのはあなた達でしょうが。
もう女から話を聞いているくせに、なんなんだ、この言い方は。
どうせ何を言っても気に入らないに決まってる。
今度はふたりがかりでやられるのか、と思ったら、もういたたまれなくなった。
私のしたつまらないミスを謝ると、
「それだけなの?」と、忘れ物については、あなたは悪いと思っていないのね、
と言ってお怒りモードになりました。
ヤクザだってこんな言いがかりはつけてこないだろうな。
店長は「私はあなたの仕事での成長のためを思って言ってるのよ」と言うが、
サディスティックな自己満足のためだとしか思えない。
隣であの女店員が鬼の形相で「あなたはそうやって人の話が聞けないのよ!」
などとヒステリー全開でちゃちゃをいれるのだ。
話をするなどという状況ではない。
私はもう我慢ができなくて
「申し訳ありません、ご迷惑をかけるので、今日はもう帰らせてください、
(私の雇用先)にはクビにするように言ってください、本当に申し訳ありませんでした」
と言いました。
彼らはせっかっくの獲物を逃がしたくないので、なかなか帰してくれない。
私はしかたがないので「お願いです、もうやめてください、本当に申し訳ありません、
もう帰らせてください」とお願いしました。
店長も女と同様「あなたとは話ができない」などと言っていたが、
はじめから、超攻撃姿勢でヒステリーマックスの女とどうやって話をするんだ?
裏に呼びつけられるのが2度目なんだから、これはまたやられるに決まってる。
だいたい仕事の時間中に、何度も裏に呼び出して、
何十分も説教するとか、正気の沙汰ではない。
お給料云々、というのなら、従業員には仕事をさせて、あなたも仕事をしなさい。
今流行りの言葉「処す」を思い出した。
また基地外と出会ってしまいました、もううんざり。
それから、この店のもう一人の女性も変でした。
私が「トイレに行っていいですか?」と聞いたら、
「後で15分休憩があるので、その時にしてください」と言って行かせてくれませんでした。
トイレに行かせない店なんてあるんだね。
私は忙しくなる前に行こうかな、と思っただけだったから、別によかったけど、
せっぱつまっててダメって言われたら、どうしたらいいんだろうね。
これは行くよね、ダメって言われても行くよね。
きっとあの女なら「どうしてトイレに行ったの!」って逆上するんだろうな。
本当にマジキチなお店でした。
この店には、もうひとり、私と同じように働いているイケメン男子がいるのだが、
この男の子は、この女たちのお気に入りのようです。
店長は彼に「あら~こんにちは、今日もよろしくね」ととびきりの笑顔で挨拶していた。
彼はいつも他の店員がいじめられているのを見ているようなことを言っていたし、
私の顔を初めて見た時に、なんとも言えないような顔をしたのが印象に残っています。
彼は、私が今日の餌食だとわかっていたのかな。
彼は私に「あなたは悪くない」と言ってなぐさめてくれました。
店の名前を書きたい、書けばこの2人は確実にクビなんだけどね。
何も知らない私は、こんなお店に行ってしまったのですが、
今回は本当にひどかったです。
うっかりの小さなミスでした。
もちろん申し訳ありませんでした、と謝りましたが、そんなことでは許してくれんませんでした。
店の女性に「この事は、後であなたから店長に報告してください」
と言われました。
そんな必要があるのか?と思うくらいのちいさなミスでした。
次はお客様が落し物をしましたが、これを私のせいにされました。
私がお客様の様子を良く見ていないから、落し物に気が付かなかったのだ、
と言われました。
落し物があった所は私からは死角で見えない所だったのに、
なんで私が悪いのか、全くわかりません。
これも後で店長に報告するように言われました。
なんなんだ、この店は全く狂ってる、と思っていたら、
店長が来る前に、ナンバー2の女ボスに、店の裏に来るように、と呼ばれました。
暗い倉庫のような事務所で、その女性店員は、
「あなた自分のしたことがなんだか、わかっていますか?」と
なんだか、お金を盗んだ犯人レベルの扱いをされました。
この女性店員は上から目線でこう言いました。
「お客様は、この商品が欲しくてお店にきたのですよね。
でも、あなたのせいで、買えなかったわけですよ、わかりますか?」
どうしてそんなミスをしたのか、説明してちょうだい」と言うので、
「これこれで気が付きませんでした」と説明すると、
この女性店員は「言い訳なんかして」と言いました。
自分で説明しろ、と言っておきながら、言い訳するなとか、まじ狂ってる。
さらに「私たちはお客様にいただいたお金でお給料をもらっているんです」
と言うのだが、就業時間内に従業員の虐待行為に興じている人に言われたくない。
私は謝ったのですが、謝った感じがしない、とも言われました。
きっと他の人は、とにかく謝って謝って謝りまくって許してもらってきたのでしょう。
そうやって店員を下僕のように扱うのがこの女の趣味のようでした。
実は私はこの人がこういう人間なのだ、とすぐにわかったので、
土下座するような謝り方はしていませんでした。
私は露骨に嫌な顔をしていたと思います。
だってこんな女に隷属するなんて、人間の尊厳にかかわるわ。
とにかく店に入った瞬間から、この店は異常な雰囲気でした。
なにしろお客様が列を作って待っているのに、従業員はこの店だけの規則(こんな店はない)
を私に説明するのに、20分もかけていて、その間お客様は待たされているのだから。
だいたいこんな風に、つまらないミスで、いちいち裏に呼んで説教する店なんて、
地球上でこの店だけだと思う。
この女は、日頃のうっぷんをこうやって晴らしているようだ。
話ぶりから、私だけではなく、ほかの店員にもこうやってパワハラをしてるようだ。
この女はその後も、くどくどとしつこく嫌味を言い続ける。
説教ではなく、もはや言いがかりとしかいいようのない嫌がらせになった。
そして、他の店員はみんな私が言う事をちゃんと聞くわよ、と言っていた。
明らかに立場が上の女から、このような対応をされるのは、パワハラって言うんだぜ。
この女に言ってあげたかった。
私が「すいません、その商品は買い取らせていただきます」
と言ったのが、この女をさらにヒートアップさせてしまった。
この女は「私が、買い取るって言わせたんじゃないわよね?
あなたが勝手に買い取るって言ってるのよね。
じゃあ、これが3万円でもあなたは買い取るの?」
と女が言うので、私が「お金が無いので買い取れません」と言うと、
女は「これが150円だから買い取るって言ってるんでしょ、そういう差別はよくない、
って言ってるの。」
とわけのわからないことを、わめきちらした。
この女は3万円を何度も繰り返した。
だいたいこの店に3万円の商品なんておいてないじゃないか。
この女の狂気はさらに続くが、終わりの方は、
「あなたとは話ができないわ」とお決まりのせりふを言って終わった。
しかし、これではまだ終わらなかった。
数時間後、今度は店長(これも同じような容姿の女性、あるお笑い芸人にそっくり)
に裏に呼ばれた。
容姿が似ていると、波長が合うのかもしれないね。
この2人は人格が腐っているところがソックリ。
店長は私に「ことの発端は何なの?」と聞いてきた。
私は「発端とはどういうことですか」と言った、
おにぎり一個をこんな大騒ぎにしたのはあなた達でしょうが。
もう女から話を聞いているくせに、なんなんだ、この言い方は。
どうせ何を言っても気に入らないに決まってる。
今度はふたりがかりでやられるのか、と思ったら、もういたたまれなくなった。
私のしたつまらないミスを謝ると、
「それだけなの?」と、忘れ物については、あなたは悪いと思っていないのね、
と言ってお怒りモードになりました。
ヤクザだってこんな言いがかりはつけてこないだろうな。
店長は「私はあなたの仕事での成長のためを思って言ってるのよ」と言うが、
サディスティックな自己満足のためだとしか思えない。
隣であの女店員が鬼の形相で「あなたはそうやって人の話が聞けないのよ!」
などとヒステリー全開でちゃちゃをいれるのだ。
話をするなどという状況ではない。
私はもう我慢ができなくて
「申し訳ありません、ご迷惑をかけるので、今日はもう帰らせてください、
(私の雇用先)にはクビにするように言ってください、本当に申し訳ありませんでした」
と言いました。
彼らはせっかっくの獲物を逃がしたくないので、なかなか帰してくれない。
私はしかたがないので「お願いです、もうやめてください、本当に申し訳ありません、
もう帰らせてください」とお願いしました。
店長も女と同様「あなたとは話ができない」などと言っていたが、
はじめから、超攻撃姿勢でヒステリーマックスの女とどうやって話をするんだ?
裏に呼びつけられるのが2度目なんだから、これはまたやられるに決まってる。
だいたい仕事の時間中に、何度も裏に呼び出して、
何十分も説教するとか、正気の沙汰ではない。
お給料云々、というのなら、従業員には仕事をさせて、あなたも仕事をしなさい。
今流行りの言葉「処す」を思い出した。
また基地外と出会ってしまいました、もううんざり。
それから、この店のもう一人の女性も変でした。
私が「トイレに行っていいですか?」と聞いたら、
「後で15分休憩があるので、その時にしてください」と言って行かせてくれませんでした。
トイレに行かせない店なんてあるんだね。
私は忙しくなる前に行こうかな、と思っただけだったから、別によかったけど、
せっぱつまっててダメって言われたら、どうしたらいいんだろうね。
これは行くよね、ダメって言われても行くよね。
きっとあの女なら「どうしてトイレに行ったの!」って逆上するんだろうな。
本当にマジキチなお店でした。
この店には、もうひとり、私と同じように働いているイケメン男子がいるのだが、
この男の子は、この女たちのお気に入りのようです。
店長は彼に「あら~こんにちは、今日もよろしくね」ととびきりの笑顔で挨拶していた。
彼はいつも他の店員がいじめられているのを見ているようなことを言っていたし、
私の顔を初めて見た時に、なんとも言えないような顔をしたのが印象に残っています。
彼は、私が今日の餌食だとわかっていたのかな。
彼は私に「あなたは悪くない」と言ってなぐさめてくれました。
店の名前を書きたい、書けばこの2人は確実にクビなんだけどね。
2015年5月14日木曜日
ほとんどのパートはブラックバイトと同じです
バイトと言っても、被害にあっているのは学生だけではありません。
パートも社員も同じような被害にあっています。
そして自分がブラックで働いている、と思っていない人がほとんどです。
それは、何がブラックなのかを知らないから。
ブラックとは、違法な働かせ方をしている事業所です。
ほとんどのパートは「私なんか雇ってもらえるのかしら」
という主婦の気持ちを利用して、違法に賃金を抑えて働かせています。
ブラックバイトがのさばる原因は、ブラックでがまんして働く人が多いことです。
ブラックをなくすには、ブラックで働くことをみんなが拒否することです。
そして多くの人が、どんな職場をブラックというのかを知ることが大事です。
私の職場は、時給が1分単位で支払われるのですが、
私は、はじめこの制度にビックリしました。
なんて素晴らしい会社なんだろう、と思ったものです。
これが法律で決められた賃金だ、ということを知らなかったからです。
だから、給料をもらうと、思ったよりずっと多く入金されています。
一方以前働いていたほぼ全てがブラックなレストランの給料は、
自分で計算したものより2割も少なかったことを覚えています。
このレストランの人は「みんな1ヶ月でやめるのよね」と言っていました。
私も1ヶ月でやめました。
時給計算が1分単位より長かったら、これは違法です、確実にブラックです。
これに当てはまればブラックというチェック項目です。
http://blackarbeit-union.com/cases/check/
うちの子(大学生)のバイト先は、ほぼブラックです。
時給は15分単位。
決められた時刻以降は働いても給料が出ない。
退出を押してから、仕事をさせる。
制服のお金を支払わせる。
9時間シフトがある。
制服を着替えてからタイムカードを押すのも違法だと言います。
仕事関連のことには、全て給料が出るのが合法だと考えていいそうです。
でも、そんなパートはないよね。
私が前にいたお店もこのチェックリストでみると、ブラックですね。
アルバイト間での嫌がらせがありましたから。
嫌がらせの内容はここに書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_74.html
私はがまんしないで、すぐにやめました。
ブラックの問題は、みんなががまんして働いてしまうことです。
ブラック問題を研究する中京大学の大内先生は、
多くの人は「どこに行っても同じだろう」と思っている、と言います。
私は嫌がらせで職場を変えたのですが、
今度の職場はいい人ばっかりで、きれいで、楽で時給も高くてすごくいいです。
お昼は、隣の大きな公園で食べます、鳥の声を聞きながらね(東京の真ん中ですが)
帰りは始発電車に座って帰ります。
嫌な職場はやめればいいのに、と体験的に思います。
また、新しく研修をうけるのが面倒、とか
新しく仕事を覚えるのが嫌、という人が多いようです。
私の職場にも、50代くらいの女性が私と一緒に研修をうけたのですが、
彼女は、仕事を覚えられない、と言って、1回で来なくなってしまいました。
私51歳だけど、ちゃんと(?)覚えて仕事してます。
私は研修を面白い、と思ってやりました。
業界の裏を見られる面白い機会だと思いますよ。
それに、仕事の高度化も新しい仕事をあきらめる原因になっていると言います。
確かにレジの中にはウインドウズが入っています。
どこでもカード払いができるのですから、操作も複雑です。
でも、その仕事ができれば、そこをやめてもどこでも働けるはずです。
経験者優遇とはそういうことです。
レストランには、店長と同じくらい、それ以上に仕事のできるパートママもいました。
つまり誰でもそれくらいはできる、ということです。
高校生だって長く働けば普通に勤まるような仕事、それがパートアルバイトですから。
だいたいバイト先の店長って、そんなに優秀な人ではないでしょう。
ブラックバイト、ブラック企業の相談ができる団体が紹介されているサイトです。
相談先は一番下に書かれています。
http://bktp.org/about-us
一番有名なのは「ブラックバイトユニオン」です。
http://blackarbeit-union.com/aboutUs/aboutBlackarbeit/
みんなが考えないと、みんなが犠牲になります。
そして自分の子供が次の犠牲になります。
うちの子は「お金では買えないものがあるんだ」と言って、そこのバイトを続けています。
職場が仲良しでみんな友達、楽しいからだそうです。
それはそれでいいのかもしれません。
NHKで放送された「おとなへのベル」では、実話にもとづいたドラマが放送されました。
それを小説にしたものがこれです。
こんなことホントにあるのなか、と思うくらいひどいバイトです。
http://www6.nhk.or.jp/otona/novel/list/index.html?i=3
親子で考えていきたい問題です。
パートも社員も同じような被害にあっています。
そして自分がブラックで働いている、と思っていない人がほとんどです。
それは、何がブラックなのかを知らないから。
ブラックとは、違法な働かせ方をしている事業所です。
ほとんどのパートは「私なんか雇ってもらえるのかしら」
という主婦の気持ちを利用して、違法に賃金を抑えて働かせています。
ブラックバイトがのさばる原因は、ブラックでがまんして働く人が多いことです。
ブラックをなくすには、ブラックで働くことをみんなが拒否することです。
そして多くの人が、どんな職場をブラックというのかを知ることが大事です。
私の職場は、時給が1分単位で支払われるのですが、
私は、はじめこの制度にビックリしました。
なんて素晴らしい会社なんだろう、と思ったものです。
これが法律で決められた賃金だ、ということを知らなかったからです。
だから、給料をもらうと、思ったよりずっと多く入金されています。
一方以前働いていたほぼ全てがブラックなレストランの給料は、
自分で計算したものより2割も少なかったことを覚えています。
このレストランの人は「みんな1ヶ月でやめるのよね」と言っていました。
私も1ヶ月でやめました。
時給計算が1分単位より長かったら、これは違法です、確実にブラックです。
これに当てはまればブラックというチェック項目です。
http://blackarbeit-union.com/cases/check/
うちの子(大学生)のバイト先は、ほぼブラックです。
時給は15分単位。
決められた時刻以降は働いても給料が出ない。
退出を押してから、仕事をさせる。
制服のお金を支払わせる。
9時間シフトがある。
制服を着替えてからタイムカードを押すのも違法だと言います。
仕事関連のことには、全て給料が出るのが合法だと考えていいそうです。
でも、そんなパートはないよね。
私が前にいたお店もこのチェックリストでみると、ブラックですね。
アルバイト間での嫌がらせがありましたから。
嫌がらせの内容はここに書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_74.html
私はがまんしないで、すぐにやめました。
ブラックの問題は、みんなががまんして働いてしまうことです。
ブラック問題を研究する中京大学の大内先生は、
多くの人は「どこに行っても同じだろう」と思っている、と言います。
私は嫌がらせで職場を変えたのですが、
今度の職場はいい人ばっかりで、きれいで、楽で時給も高くてすごくいいです。
お昼は、隣の大きな公園で食べます、鳥の声を聞きながらね(東京の真ん中ですが)
帰りは始発電車に座って帰ります。
嫌な職場はやめればいいのに、と体験的に思います。
また、新しく研修をうけるのが面倒、とか
新しく仕事を覚えるのが嫌、という人が多いようです。
私の職場にも、50代くらいの女性が私と一緒に研修をうけたのですが、
彼女は、仕事を覚えられない、と言って、1回で来なくなってしまいました。
私51歳だけど、ちゃんと(?)覚えて仕事してます。
私は研修を面白い、と思ってやりました。
業界の裏を見られる面白い機会だと思いますよ。
それに、仕事の高度化も新しい仕事をあきらめる原因になっていると言います。
確かにレジの中にはウインドウズが入っています。
どこでもカード払いができるのですから、操作も複雑です。
でも、その仕事ができれば、そこをやめてもどこでも働けるはずです。
経験者優遇とはそういうことです。
レストランには、店長と同じくらい、それ以上に仕事のできるパートママもいました。
つまり誰でもそれくらいはできる、ということです。
高校生だって長く働けば普通に勤まるような仕事、それがパートアルバイトですから。
だいたいバイト先の店長って、そんなに優秀な人ではないでしょう。
ブラックバイト、ブラック企業の相談ができる団体が紹介されているサイトです。
相談先は一番下に書かれています。
http://bktp.org/about-us
一番有名なのは「ブラックバイトユニオン」です。
http://blackarbeit-union.com/aboutUs/aboutBlackarbeit/
みんなが考えないと、みんなが犠牲になります。
そして自分の子供が次の犠牲になります。
うちの子は「お金では買えないものがあるんだ」と言って、そこのバイトを続けています。
職場が仲良しでみんな友達、楽しいからだそうです。
それはそれでいいのかもしれません。
NHKで放送された「おとなへのベル」では、実話にもとづいたドラマが放送されました。
それを小説にしたものがこれです。
こんなことホントにあるのなか、と思うくらいひどいバイトです。
http://www6.nhk.or.jp/otona/novel/list/index.html?i=3
親子で考えていきたい問題です。
2015年5月9日土曜日
職場いじめ、加害者はどう思ってイジメをしているのか
近所の町工場での騒ぎに巻き込まれて、私はその仲介に入るハメになりました。
その時、イジメをしていた男が言ったことを書きます。
これがイジメをしている人達の本心なのだと思います。
イジメをしていたのは、Aという40代の自称まじめな男性。
普通にしていたら、おとなしい人に見えます。
イジメられていたのは、Bさんという50代の心的障害を持った男性。
私はBさんとは、道で会えば挨拶をしていました。
Bさんはバス通りのど真ん中を自転車で走ったりしています。
AがBさんに暴力をふるっていたので
私は「なにしてるの、警察を呼びますよ」と言いました。
するとAはびっくりしたのでしょう(バレないと思っていやっているからこうなります)
逆上して言いました。
「まじめに働いている自分がなんで悪く言われなきゃならないんだ。
自分はまじめに働いてるのに、この人は怠けてるんだ」
私「この人は障害者なの、できないことがあるの」
A「障害者だってやればできますよ」
私「普通の人みたいにはできません」
A「怠けてるんだから、なぐったっていいんです」
私「そんなことして、いいわけないでしょう」
A「だったら警察呼んでくださいよ」
呼んだら、目撃者がいるんだから、連れて行かれちゃうのにね。
そこまで自分を正しいと信じている姿には唖然としました。
自分は正しいのだから、何をしても許される、
と心の底から信じているのです。
それに、こんな奴には何をしたっていい、というような事を言っていました。
どう考えても異常な考えに取り憑かれているので、
自分が悪い事をしているということに気が付くことはないでしょう。
この人を改心させられる人はいない、と確信しました。
私に意地悪をしていたオバサンも、自分は正しい、と信じているんだろうな、
同類だな、と思いました。
この工場にはほかに2人の男性がいましたが
2人ともBさんが悪いからしょうがない、と言って、止めもしないで見ぬふりをしていました。
そのひとり、Cは以前から工場の前で、
Bさんに怒鳴っているのが近所で有名でしたので、
私は何度がCに「やめなさい」と言ったりしていました。
でもこのCの容姿がとても怖い(ブルドックにそっくり)ので、
係わり合いになりたくないな、とも思っていました。
でも、自分も意地悪おばさんにイジメられた経験もあり、
Bさんを助けてあげたい、と思っていました。
学校で法律について教えてほしいな、とニュースを見るたびに思います。
暴行罪とか、傷害罪についてしっかり教えてほしいものです。
ケンカとか、イジメとかいう言葉で誤魔化している日本って、変な国ですよね。
幸いBさんに怪我はありませんでした。
そこには騒ぎを聞きつけた民生委員の人がいたので、
区役所に相談して、障害者認定を受けさせてあげてください、と頼むことができました。
民生委員の人も「これはもっとひどくなるな」と言っていました。
Bさんは「やめていいの?お金もらえるの?」という感じです。
怒ったりしないのかな、と思います。
イジメはこのような、弱い立場の人がターゲットになります。
この日はたまたまこの工場の前を通ったら、怒鳴る声が聞こえたので、
どうしたのかとのぞいたら、大変なことになっていた、というわけです。
後日スーパーでBさんに会ったのですが、
やはりBさんが悪い、ということで片付けられたようです。
彼は「オレがわるいんだよな」と普通に言っていました。
しかし「もうやられてないよ、ありがとね」とも言っていました。
民生委員の方が、ここの経営者と話し合ってくれたそうです。
民生委員の方がいろいろと世話を焼いてくれているようなので安心しました。
民生委員って大変な仕事なので、今は「なり手」がいなくて社会問題になっています。
よくわかります。
うちにも民生委員の話がきましたが、その時は子どもが小さかったので、
お断りしました。
逆切れされたり、逆恨みされたりもするらしいのです、
子どもがいたら怖くてできません。
自治体でも、もっと民生委員の活動を紹介して、
沢山の人がお世話になっている大事な仕事だ、
と広報活動をしたらいいのに、と思います。
そういえば、中学の入学式に民生委員の人が来賓として前に座っていました。
それぐらいしてあげないと、と思います。
私が職場で、意地悪なオバサンにされた意地悪は、ここに書きました。
関連記事:意地悪なパートのおばさんの嫌がらせ
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_74.html
関連記事:職場イジメに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
その時、イジメをしていた男が言ったことを書きます。
これがイジメをしている人達の本心なのだと思います。
イジメをしていたのは、Aという40代の自称まじめな男性。
普通にしていたら、おとなしい人に見えます。
イジメられていたのは、Bさんという50代の心的障害を持った男性。
私はBさんとは、道で会えば挨拶をしていました。
Bさんはバス通りのど真ん中を自転車で走ったりしています。
AがBさんに暴力をふるっていたので
私は「なにしてるの、警察を呼びますよ」と言いました。
するとAはびっくりしたのでしょう(バレないと思っていやっているからこうなります)
逆上して言いました。
「まじめに働いている自分がなんで悪く言われなきゃならないんだ。
自分はまじめに働いてるのに、この人は怠けてるんだ」
私「この人は障害者なの、できないことがあるの」
A「障害者だってやればできますよ」
私「普通の人みたいにはできません」
A「怠けてるんだから、なぐったっていいんです」
私「そんなことして、いいわけないでしょう」
A「だったら警察呼んでくださいよ」
呼んだら、目撃者がいるんだから、連れて行かれちゃうのにね。
そこまで自分を正しいと信じている姿には唖然としました。
自分は正しいのだから、何をしても許される、
と心の底から信じているのです。
それに、こんな奴には何をしたっていい、というような事を言っていました。
どう考えても異常な考えに取り憑かれているので、
自分が悪い事をしているということに気が付くことはないでしょう。
この人を改心させられる人はいない、と確信しました。
私に意地悪をしていたオバサンも、自分は正しい、と信じているんだろうな、
同類だな、と思いました。
この工場にはほかに2人の男性がいましたが
2人ともBさんが悪いからしょうがない、と言って、止めもしないで見ぬふりをしていました。
そのひとり、Cは以前から工場の前で、
Bさんに怒鳴っているのが近所で有名でしたので、
私は何度がCに「やめなさい」と言ったりしていました。
でもこのCの容姿がとても怖い(ブルドックにそっくり)ので、
係わり合いになりたくないな、とも思っていました。
でも、自分も意地悪おばさんにイジメられた経験もあり、
Bさんを助けてあげたい、と思っていました。
暴行罪とか、傷害罪についてしっかり教えてほしいものです。
ケンカとか、イジメとかいう言葉で誤魔化している日本って、変な国ですよね。
幸いBさんに怪我はありませんでした。
そこには騒ぎを聞きつけた民生委員の人がいたので、
区役所に相談して、障害者認定を受けさせてあげてください、と頼むことができました。
民生委員の人も「これはもっとひどくなるな」と言っていました。
Bさんは「やめていいの?お金もらえるの?」という感じです。
怒ったりしないのかな、と思います。
イジメはこのような、弱い立場の人がターゲットになります。
この日はたまたまこの工場の前を通ったら、怒鳴る声が聞こえたので、
どうしたのかとのぞいたら、大変なことになっていた、というわけです。
後日スーパーでBさんに会ったのですが、
やはりBさんが悪い、ということで片付けられたようです。
彼は「オレがわるいんだよな」と普通に言っていました。
しかし「もうやられてないよ、ありがとね」とも言っていました。
民生委員の方が、ここの経営者と話し合ってくれたそうです。
民生委員の方がいろいろと世話を焼いてくれているようなので安心しました。
民生委員って大変な仕事なので、今は「なり手」がいなくて社会問題になっています。
よくわかります。
うちにも民生委員の話がきましたが、その時は子どもが小さかったので、
お断りしました。
逆切れされたり、逆恨みされたりもするらしいのです、
子どもがいたら怖くてできません。
自治体でも、もっと民生委員の活動を紹介して、
沢山の人がお世話になっている大事な仕事だ、
と広報活動をしたらいいのに、と思います。
そういえば、中学の入学式に民生委員の人が来賓として前に座っていました。
それぐらいしてあげないと、と思います。
私が職場で、意地悪なオバサンにされた意地悪は、ここに書きました。
関連記事:意地悪なパートのおばさんの嫌がらせ
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_74.html
関連記事:職場イジメに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
2015年4月29日水曜日
職場いじめ、加害上司が精神病かどうかのチェックリスト
上司が、職場で部下イジメをしている場合、
上司が精神疾患を持っているかどうかを見極めるための、
20項目のチェックリストです。
これにあてはまれば、「いじめ」ではなく、あなたの上司は精神病です。
作ったのは、カナダの犯罪心理学の研究者、ロバート・ヘア。
FBIやアメリカ、イギリスの刑務所で活躍している。
日本では「いじめ」と言われて、たいしたことはない、と言う人もいるようです。
しかし、これはオーストラリアでは懲役刑もある立派な犯罪です。
欧米先進国では、これらの職場いじめに対する法律があり、
今ない国でも法整備が進んでいる、れっきとした犯罪です。
http://www.decision-making-confidence.com/hare-psychopathy-checklist.html
欧米では、イジメをする上司を「コーポレートサイコパス」と呼んでいます。
コーポレートサイコパスについては、近年問題視され、
大学などでの多くの研究もあります。
「エグゼクティブサイコパス」と呼ばれることもあります。
このヘア氏のチェックリストは、多くの臨床医、研究者の間で、
信頼性のある指標とされています。
そしてこれは、治療が必要がどうかの判断基準になります。
また、海外の企業では、人材選択のために使用されます。
このような症状は子ども時代に現れることがあるので、
チェックリストの子ども版もあります。
1、彼は話が流暢で、話し方は俊敏さを感じさせます。
物を言う時に、決して言葉がつまったりはしません。
彼はあらゆる点において、全くシャイではありません。
そして、何を言う時でも、決して恐れることはありません。
2.彼は全てのことで自分の意見を持っています。
彼は自分のしたこと、技術、能力には、誇りと自信を持って自慢をします。
ものすごい利己的、わがまま、すごい自信家、傲慢。
そして自分がとても優れている、と考えている。
ある精神病患者は言った「私の話の方が他の人より興味深いのだから、人々は
私の話を聞くべきだ」
3.彼はいつも新しい、今までとは違った何かをしたがっています。
いつも刺激的なエンターテイメントを探しています。
彼は口で言うのと同じように、行動でもリスクのあることを選びます。
例えば、カルト教の教祖は、微妙な言い方で、自分がどのように
正しいのかを洗脳された信者に明確に説明することができるのです。
彼は退屈するような活動はしませんし、はじめたことをやめたりもしません。
4.逮捕される確率が高いような場合でさえ、彼が嘘をつく能力は素晴らしいです。
その嘘は狡猾で陰険で、疑われないようなごまかしであったりします。
5.彼は自分の利益のために騙し、不正をし、ペテンにかけ、踏み倒し、策略をする。
犠牲になる人の苦しみを思いやったり、哀れみを感じたりする心が欠けている。
冷淡で冷酷である。
6.彼らは時に被害者の苦しみを少し感じることがあります。
しかし、彼らは動じる事のない冷徹、氷のような心、非人の心がわかります。
そして犠牲者を軽蔑します。
そして犠牲者に対して、これが当然の報いだ、とまで言います。
7.彼は感情的な欠落、極めて薄っぺらな感情しか持っていない。
そのように他人に冷たい感情を向けるのに、外見はとてもフレンドリーである。
8.彼は他の人に対する一般的な感情が欠けている。
彼は冷酷で、人をさげすみ、無関心で無神経である傾向があります。
9.彼は金のために人を利用し、人を操ります。
やる気のなさ、少ない自己規律、自分の生活のために必要なお金を稼ぐ
という責任感のなさが、これを手伝います。
10.彼は突然、不快感をあらわにし、神経過敏になり、攻撃的になり、暴言を吐くことが
あるかもしれません。
彼は全く突然に、怒りと機嫌の悪さが爆発することがあります。
11.彼は結婚していても、簡単な出会いで多くの浮気を経験します。
それは異性、同性など無差別であることがある。
同時に複数の関係があることもある。
そしてこのような関係にプライドを感じる。
12,13才前の子どもの頃から、これらの兆候が現れることがあります。
嘘、万引き、不正行為、家出、薬物乱用、放火、学校の無断欠席、
いじめ、破壊行為がそれにあたります。
動物や兄弟の虐待は特に不吉な兆候です。
13,長期的な目標に向かって現実的に行動することがありません。
大きな計画を話しますが、だいたいは実現不可能なことだったりします。
人生の方向性が定まっていないのです。
14,彼の行動はなんの計画性もなく、衝動を抑えることができない。
がまんができない。
彼は結果を考慮しないで、向こう見ずで無謀で予測不能です。
15,彼は学校、家庭、職場での係わり合いに繰り返し失敗します。
16,彼の失敗ではない、彼の責任ではない、という風に見せかけます。
彼には誠実さや分別がなく、常に自分の責任を否定します。
そして、ほかの人を自分の見方につけるような工作をします。
17,彼は矛盾だらけで、信頼性に欠けるので、長い期間の信頼関係を維持することが
できない。結婚期間が短いことがある。
18.13才から18才までに、問題行動をとっていることがある。
典型的なものは、犯罪であったり、明らかな詐欺、攻撃的や冷淡な行動。
19,なにかしらの理由で、保護観察処分が無効になったことがあるかもしれません。
20,普通の犯罪者がひとつの犯罪に特化しているのと違って、
彼はさまざまな特技があり、それを誇りに思っていることがあります。
日本では精神病であれば、普通の社会生活ができない、と
考えられていますが、この精神疾患では、普通に会社で働いているどころか、
自信満々の態度や、行動力を認められて、出世していることも多いと言います。
しかし、周りの人は被害にあい、苦しみます。
上司が精神疾患を持っているかどうかを見極めるための、
20項目のチェックリストです。
これにあてはまれば、「いじめ」ではなく、あなたの上司は精神病です。
作ったのは、カナダの犯罪心理学の研究者、ロバート・ヘア。
FBIやアメリカ、イギリスの刑務所で活躍している。
日本では「いじめ」と言われて、たいしたことはない、と言う人もいるようです。
しかし、これはオーストラリアでは懲役刑もある立派な犯罪です。
欧米先進国では、これらの職場いじめに対する法律があり、
今ない国でも法整備が進んでいる、れっきとした犯罪です。
http://www.decision-making-confidence.com/hare-psychopathy-checklist.html
欧米では、イジメをする上司を「コーポレートサイコパス」と呼んでいます。
コーポレートサイコパスについては、近年問題視され、
大学などでの多くの研究もあります。
「エグゼクティブサイコパス」と呼ばれることもあります。
このヘア氏のチェックリストは、多くの臨床医、研究者の間で、
信頼性のある指標とされています。
そしてこれは、治療が必要がどうかの判断基準になります。
また、海外の企業では、人材選択のために使用されます。
このような症状は子ども時代に現れることがあるので、
チェックリストの子ども版もあります。
1、彼は話が流暢で、話し方は俊敏さを感じさせます。
物を言う時に、決して言葉がつまったりはしません。
彼はあらゆる点において、全くシャイではありません。
そして、何を言う時でも、決して恐れることはありません。
2.彼は全てのことで自分の意見を持っています。
彼は自分のしたこと、技術、能力には、誇りと自信を持って自慢をします。
ものすごい利己的、わがまま、すごい自信家、傲慢。
そして自分がとても優れている、と考えている。
ある精神病患者は言った「私の話の方が他の人より興味深いのだから、人々は
私の話を聞くべきだ」
3.彼はいつも新しい、今までとは違った何かをしたがっています。
いつも刺激的なエンターテイメントを探しています。
彼は口で言うのと同じように、行動でもリスクのあることを選びます。
例えば、カルト教の教祖は、微妙な言い方で、自分がどのように
正しいのかを洗脳された信者に明確に説明することができるのです。
彼は退屈するような活動はしませんし、はじめたことをやめたりもしません。
4.逮捕される確率が高いような場合でさえ、彼が嘘をつく能力は素晴らしいです。
その嘘は狡猾で陰険で、疑われないようなごまかしであったりします。
5.彼は自分の利益のために騙し、不正をし、ペテンにかけ、踏み倒し、策略をする。
犠牲になる人の苦しみを思いやったり、哀れみを感じたりする心が欠けている。
冷淡で冷酷である。
6.彼らは時に被害者の苦しみを少し感じることがあります。
しかし、彼らは動じる事のない冷徹、氷のような心、非人の心がわかります。
そして犠牲者を軽蔑します。
そして犠牲者に対して、これが当然の報いだ、とまで言います。
7.彼は感情的な欠落、極めて薄っぺらな感情しか持っていない。
そのように他人に冷たい感情を向けるのに、外見はとてもフレンドリーである。
8.彼は他の人に対する一般的な感情が欠けている。
彼は冷酷で、人をさげすみ、無関心で無神経である傾向があります。
9.彼は金のために人を利用し、人を操ります。
やる気のなさ、少ない自己規律、自分の生活のために必要なお金を稼ぐ
という責任感のなさが、これを手伝います。
10.彼は突然、不快感をあらわにし、神経過敏になり、攻撃的になり、暴言を吐くことが
あるかもしれません。
彼は全く突然に、怒りと機嫌の悪さが爆発することがあります。
11.彼は結婚していても、簡単な出会いで多くの浮気を経験します。
それは異性、同性など無差別であることがある。
同時に複数の関係があることもある。
そしてこのような関係にプライドを感じる。
12,13才前の子どもの頃から、これらの兆候が現れることがあります。
嘘、万引き、不正行為、家出、薬物乱用、放火、学校の無断欠席、
いじめ、破壊行為がそれにあたります。
動物や兄弟の虐待は特に不吉な兆候です。
13,長期的な目標に向かって現実的に行動することがありません。
大きな計画を話しますが、だいたいは実現不可能なことだったりします。
人生の方向性が定まっていないのです。
14,彼の行動はなんの計画性もなく、衝動を抑えることができない。
がまんができない。
彼は結果を考慮しないで、向こう見ずで無謀で予測不能です。
15,彼は学校、家庭、職場での係わり合いに繰り返し失敗します。
16,彼の失敗ではない、彼の責任ではない、という風に見せかけます。
彼には誠実さや分別がなく、常に自分の責任を否定します。
そして、ほかの人を自分の見方につけるような工作をします。
17,彼は矛盾だらけで、信頼性に欠けるので、長い期間の信頼関係を維持することが
できない。結婚期間が短いことがある。
18.13才から18才までに、問題行動をとっていることがある。
典型的なものは、犯罪であったり、明らかな詐欺、攻撃的や冷淡な行動。
19,なにかしらの理由で、保護観察処分が無効になったことがあるかもしれません。
20,普通の犯罪者がひとつの犯罪に特化しているのと違って、
彼はさまざまな特技があり、それを誇りに思っていることがあります。
日本では精神病であれば、普通の社会生活ができない、と
考えられていますが、この精神疾患では、普通に会社で働いているどころか、
自信満々の態度や、行動力を認められて、出世していることも多いと言います。
しかし、周りの人は被害にあい、苦しみます。
2015年4月21日火曜日
いじめをしていた子どもを、父がネット上で罰する
自分の子供が、学校で子どもをいじめていたことを知った父親が
フェイスブックに写真と名前を公開して懺悔(ざんげ)させた。
実はこれ、すごくいい話なんです。
2015年3月のお話です。
http://www.bizpacreview.com/2015/03/22/father-teaches-bully-son-a-lesson-in-humility-he-wont-soon-forget-189285
公開した父はTimotthy Bobenhorst, イジメをしていたのは息子Kaydenです。
父とケイデンは一緒に写真に写り、
大きな紙を持っています。
そこには自分の学校名、私はイジメで有罪です。
これからこういう罰をうけます、
イジメた子に謝りますと書かれています。
ケイデンはこの後、自分のフェイスブックを閉鎖するはめになった。
父は息子のイジメを知った時、すぐに行動をおこした。
父は息子を毎朝4時30分に起こし、50回の腕立てふせ。
零下の気温で庭の造園作業をさせた。
そしてクラス全員の前で、被害者に謝ることになった。
しかしイジメは心理的な作用が大きいので、
心理的な罰が必要だと考えた。
お父さんは言います「こういうことをなくすために、シェアしましょう。
行動をおこさなければ、何も変わらない。
ひとりの人間の革命(レヴォリューション)からはじまるのです、
そして祈っています」
ケイデンはこれをどう思ったのか。
とてもいい教訓を学んだ、父に感謝する、と言って、
本当にいい父親だと言っている。
フェイスブックに写真と名前を公開して懺悔(ざんげ)させた。
実はこれ、すごくいい話なんです。
2015年3月のお話です。
http://www.bizpacreview.com/2015/03/22/father-teaches-bully-son-a-lesson-in-humility-he-wont-soon-forget-189285
公開した父はTimotthy Bobenhorst, イジメをしていたのは息子Kaydenです。
父とケイデンは一緒に写真に写り、
大きな紙を持っています。
そこには自分の学校名、私はイジメで有罪です。
これからこういう罰をうけます、
イジメた子に謝りますと書かれています。
ケイデンはこの後、自分のフェイスブックを閉鎖するはめになった。
父は息子のイジメを知った時、すぐに行動をおこした。
父は息子を毎朝4時30分に起こし、50回の腕立てふせ。
零下の気温で庭の造園作業をさせた。
そしてクラス全員の前で、被害者に謝ることになった。
しかしイジメは心理的な作用が大きいので、
心理的な罰が必要だと考えた。
お父さんは言います「こういうことをなくすために、シェアしましょう。
行動をおこさなければ、何も変わらない。
ひとりの人間の革命(レヴォリューション)からはじまるのです、
そして祈っています」
ケイデンはこれをどう思ったのか。
とてもいい教訓を学んだ、父に感謝する、と言って、
本当にいい父親だと言っている。
2015年4月20日月曜日
職場でいじめられる人の特徴、性格(タイプ)
どんな人が職場で「いじめ」にあいやすいのでしょうか。
優秀な人、いい人、やさしい人、ステキな人が多いようです。
また、その正反対で、容姿に自信が無い人、仕事が遅い人も
ターゲットになりやすいとこちらには書かれています。
https://newworkplace.wordpress.com/2013/06/20/what-makes-someone-a-potential-workplace-bullying-target/
具体的に細かくみてみましょう。
・上司や同僚に妬まれる(ねたまれる)ほど仕事ができる人
・仕事のセキュリティーが万全ではないような、完璧な仕事ができないような人。
・非常識なイジメを告発するような人
・怒りを招くほどに、周囲の人気を集めるような人
・社会的に人気の無い人が孤立したり軽蔑されている場合。
・周囲の空気が読めない人。
・容姿が非常に魅力的な人。
・容姿を褒められたことがないような人。
・性別、性的趣向、人種、障害、肌の色などで差別されることがあるような人。
・心理的にも、その状況においても強さを発揮するような人。
加害者はこのような人を破壊したいと思う。
・精神的にも、状況的にも傷つきやすそうな人。
このような人は餌食を探している人をひきつける。
・周囲に受け入れられないような意見を言う人。
イジメをする人は、周囲の人々を自分に屈服させようとします。
自分に媚びる(こびる)人を良しとします。
だから、卑屈になることを拒む人は、イジメられます。
アメリカで虐められている人の58%は、従属することを拒否したそうです。
能力が優れていてイジメられたのは56%
周囲の人気のためにいじめられたのは49%
虐められているひとの46%は内部告発した。
そして加害者の42%は残忍な性格を持っていた、と言っています。
https://www.ndbh.com/HealthResources/HealthResourceArticles/ConfessionsOfWorkplaceBully.aspx
ここには、罰を受けて当然、と思われるような悪い行為は書かれていません。
これらの人々が虐められるのは、
単にイジメをする人の目に付きやすい、というだけのことです。
また、嫉妬(しっと)はイジメの大きな原因になります。
または、イジメられてもやり返してこないような、弱そうな人、ということです。
ここでも、イジメをしてくるような人がいかに卑劣かがよくわかります。
他のサイトには、こうも書かれています。
「ターゲットになる人は、多くの場合、正直で倫理的、道徳的で非対立的である」
とってもいい人っていうことじゃないですか。
また、年齢が若い、年をとっている、というものが理由になることもあります。
日本では、宗教や言葉の違いをもつ人は少ないのですが、
外国ではこれらを持つ人がイジメの被害者になりやすい、といいます。
アメリカの調査では、13~14%が虐待上司の下で働いているといいます。
そして、労働者は、平均22ヶ月イジメをがまんして働くといいます。
なぜすぐにやめないのか。
それは、イジメのストレスで、正常な判断ができなくなるのだ、
とイスラエルの研究者は言います。
高度なストレスにさらされると、人は正しい決定ができなくなり、
辞める、という選択ができなくなるのです。
私は自分がそんなに傷ついているとは思いませんでしたが、
夜2時に目が覚めて、それきり寝られなくなったことがありました。
それで即そこの仕事はやめました。
アメリカでのイジメ被害者の精神状態を調査すると、
神経の衰弱、不安 80%
パニック発作 52%
うつ病 49%
心的外傷性ストレス障害 30%(PTSD)
そのほか、自分を恥じる、自分の運命を呪う、などがあります。
http://www.workplacebullying.org/individuals/impact/mental-health-harm/
このサイトは、アメリカでの職場イジメの情報を沢山もっている有名なサイトです。
私が英語でいろいろと調べると、どの内容にも、このサイトがでてきました。
下で紹介したセラピストも、このサイトをお勧めしています。
自動翻訳をかけて読んでみてください。
PTSDは戦争からかえってきた軍人がよくなるものです。
イジメは虐殺を目撃したのと同じようなダメージを心に残すことができます。
しかし、誰もがPTSDになるわけではありません。
それでも、このような深刻な症状になることもあるので、
早めに対策を考える必要があります。
これらの治療にはお金がかかりますが、
仕事をやめると、治療が難しくなります。
こちらのサイトはアメリカで心理学、カウンセリング、法律の学位を持ち、
精神病院でセラピストとして働いている人が、イジメの対処法を書いています。
http://www.modvive.com/2013/12/07/understanding-how-to-survive-workplace-bullying-and-abuse/
なにもしなければ、今の状況は決して変わりません。
しかし、現在の状態から抜け出すために、
そして、精神的な症状が深刻になる前に、
新しい職を探すことも視野にいれましょう、とこのセラピストも書いています。
私は新しいお店に移りました。
関連記事:職場イジメに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
優秀な人、いい人、やさしい人、ステキな人が多いようです。
また、その正反対で、容姿に自信が無い人、仕事が遅い人も
ターゲットになりやすいとこちらには書かれています。
https://newworkplace.wordpress.com/2013/06/20/what-makes-someone-a-potential-workplace-bullying-target/
具体的に細かくみてみましょう。
・上司や同僚に妬まれる(ねたまれる)ほど仕事ができる人
・仕事のセキュリティーが万全ではないような、完璧な仕事ができないような人。
・非常識なイジメを告発するような人
・怒りを招くほどに、周囲の人気を集めるような人
・社会的に人気の無い人が孤立したり軽蔑されている場合。
・周囲の空気が読めない人。
・容姿が非常に魅力的な人。
・容姿を褒められたことがないような人。
・性別、性的趣向、人種、障害、肌の色などで差別されることがあるような人。
・心理的にも、その状況においても強さを発揮するような人。
加害者はこのような人を破壊したいと思う。
・精神的にも、状況的にも傷つきやすそうな人。
このような人は餌食を探している人をひきつける。
・周囲に受け入れられないような意見を言う人。
イジメをする人は、周囲の人々を自分に屈服させようとします。
自分に媚びる(こびる)人を良しとします。
だから、卑屈になることを拒む人は、イジメられます。
アメリカで虐められている人の58%は、従属することを拒否したそうです。
能力が優れていてイジメられたのは56%
周囲の人気のためにいじめられたのは49%
虐められているひとの46%は内部告発した。
そして加害者の42%は残忍な性格を持っていた、と言っています。
https://www.ndbh.com/HealthResources/HealthResourceArticles/ConfessionsOfWorkplaceBully.aspx
ここには、罰を受けて当然、と思われるような悪い行為は書かれていません。
これらの人々が虐められるのは、
単にイジメをする人の目に付きやすい、というだけのことです。
また、嫉妬(しっと)はイジメの大きな原因になります。
または、イジメられてもやり返してこないような、弱そうな人、ということです。
ここでも、イジメをしてくるような人がいかに卑劣かがよくわかります。
他のサイトには、こうも書かれています。
「ターゲットになる人は、多くの場合、正直で倫理的、道徳的で非対立的である」
とってもいい人っていうことじゃないですか。
また、年齢が若い、年をとっている、というものが理由になることもあります。
日本では、宗教や言葉の違いをもつ人は少ないのですが、
外国ではこれらを持つ人がイジメの被害者になりやすい、といいます。
アメリカの調査では、13~14%が虐待上司の下で働いているといいます。
そして、労働者は、平均22ヶ月イジメをがまんして働くといいます。
なぜすぐにやめないのか。
それは、イジメのストレスで、正常な判断ができなくなるのだ、
とイスラエルの研究者は言います。
高度なストレスにさらされると、人は正しい決定ができなくなり、
辞める、という選択ができなくなるのです。
私は自分がそんなに傷ついているとは思いませんでしたが、
夜2時に目が覚めて、それきり寝られなくなったことがありました。
それで即そこの仕事はやめました。
アメリカでのイジメ被害者の精神状態を調査すると、
神経の衰弱、不安 80%
パニック発作 52%
うつ病 49%
心的外傷性ストレス障害 30%(PTSD)
そのほか、自分を恥じる、自分の運命を呪う、などがあります。
http://www.workplacebullying.org/individuals/impact/mental-health-harm/
このサイトは、アメリカでの職場イジメの情報を沢山もっている有名なサイトです。
私が英語でいろいろと調べると、どの内容にも、このサイトがでてきました。
下で紹介したセラピストも、このサイトをお勧めしています。
自動翻訳をかけて読んでみてください。
PTSDは戦争からかえってきた軍人がよくなるものです。
イジメは虐殺を目撃したのと同じようなダメージを心に残すことができます。
しかし、誰もがPTSDになるわけではありません。
それでも、このような深刻な症状になることもあるので、
早めに対策を考える必要があります。
これらの治療にはお金がかかりますが、
仕事をやめると、治療が難しくなります。
こちらのサイトはアメリカで心理学、カウンセリング、法律の学位を持ち、
精神病院でセラピストとして働いている人が、イジメの対処法を書いています。
http://www.modvive.com/2013/12/07/understanding-how-to-survive-workplace-bullying-and-abuse/
なにもしなければ、今の状況は決して変わりません。
しかし、現在の状態から抜け出すために、
そして、精神的な症状が深刻になる前に、
新しい職を探すことも視野にいれましょう、とこのセラピストも書いています。
私は新しいお店に移りました。
関連記事:職場イジメに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
2015年4月18日土曜日
意地悪なパートのおばさんの嫌がらせ
私がパートをはじめて数日で、イジメがはじまりました。
同じ店で10年ちかく働いているおばさんと子分の男にされた嫌がらせを書きます。
この2人組は、いっしょの時間に働いているA君に、
私が指示を無視している、と嘘を言いいます。
私はA君に「無視はダメですよ」と言われました。
普通「お願いします」と言われて、目の前で無視する人なんていないですよね。
それを信じるA君もちょっとね・・・・・
それでも私が黙っているから、みんなはその嘘を信じるのですが、
もし「そんなことしてません」って言ったら、今度は生意気だって言われます。
子分の男は、お客様から苦情がきたら、真っ先に私の所に来て
「これ言ったの○○さん(私)でしょ。ダメでしょこんなこと言ったら」とさんざんな言い様です。
私が「違います」と言うと、生意気だと言われます。
実は他の人だった、とわかっても、謝りにきたりはしません。
生意気だ、という気持ちからイジメになるのは一般的なことだそうです。
同じ店で10年ちかく働いているおばさんと子分の男にされた嫌がらせを書きます。
この2人組は、いっしょの時間に働いているA君に、
私が指示を無視している、と嘘を言いいます。
私はA君に「無視はダメですよ」と言われました。
普通「お願いします」と言われて、目の前で無視する人なんていないですよね。
それを信じるA君もちょっとね・・・・・
それでも私が黙っているから、みんなはその嘘を信じるのですが、
もし「そんなことしてません」って言ったら、今度は生意気だって言われます。
子分の男は、お客様から苦情がきたら、真っ先に私の所に来て
「これ言ったの○○さん(私)でしょ。ダメでしょこんなこと言ったら」とさんざんな言い様です。
私が「違います」と言うと、生意気だと言われます。
実は他の人だった、とわかっても、謝りにきたりはしません。
生意気だ、という気持ちからイジメになるのは一般的なことだそうです。
彼らはいつも私に聞こえるように、私のことを他の人に言うのです。
私に直接言ってくることはありません
「私は○○さん(私)にやってって言ったのよ」などと後ろで言っているのが聞こえます。
でもそれは誰がやってもいい仕事です。
私に直接言ってくることはありません
「私は○○さん(私)にやってって言ったのよ」などと後ろで言っているのが聞こえます。
でもそれは誰がやってもいい仕事です。
誰のことを言っているのかわからないような言い方をすることも多く、
随分意地悪に慣れているんだな、と感じさせます。
彼女はいつも私の後ろに来て「なんかマイナスオーラ出てるわよね」
とか言っています。
誰、とは言いませんが、誰かの悪口を言うような人だ、というのは確実なので、
最低の人間です。
随分意地悪に慣れているんだな、と感じさせます。
彼女はいつも私の後ろに来て「なんかマイナスオーラ出てるわよね」
とか言っています。
誰、とは言いませんが、誰かの悪口を言うような人だ、というのは確実なので、
最低の人間です。
また別の日には、手間のかかる作業の商品を持ったお客様に
彼女はわざと背を向けます。
私の方に来るようにしているのです。
彼女は私が手続きでを失敗するんじゃないか、
とこちらの様子をずっと伺っていました。
彼女はわざと背を向けます。
私の方に来るようにしているのです。
彼女は私が手続きでを失敗するんじゃないか、
とこちらの様子をずっと伺っていました。
助けてくれる従業員さんがいたので、この時は支障はありませんでしたが、
お客さまに迷惑のかかることを平気でするような人です。
また、私が仕事を頼むとすごく嫌な顔をします。
でもそれをやるのが彼女の仕事です。
私は忙しく働いているのに、彼女は何もしないで(本当は忙しい仕事なのですが)
ただ立っているだけです。
店長がいる時には普通に働いて、私にも普通の態度なのですが、
店長がいないと、ぶつかっても黙っていたり、きつい口調になります。
高い時給をもらっている人に限って、こうやって怠けている、
お客様に迷惑をかけるようなことを平気でする、
ということを雇用主は知るべきです。
新人なんて役に立たない、と思って、イジメられている新人をやめさせて、
イジメを放置するような会社は
質の悪い従業員で、生産性を下げ、人材の流失で損失を出す。
というのは欧米のどのサイトにも書かれている常識ですが、
日本にはこのような常識はありません。
また、私が仕事を頼むとすごく嫌な顔をします。
でもそれをやるのが彼女の仕事です。
私は忙しく働いているのに、彼女は何もしないで(本当は忙しい仕事なのですが)
ただ立っているだけです。
店長がいる時には普通に働いて、私にも普通の態度なのですが、
店長がいないと、ぶつかっても黙っていたり、きつい口調になります。
高い時給をもらっている人に限って、こうやって怠けている、
お客様に迷惑をかけるようなことを平気でする、
ということを雇用主は知るべきです。
新人なんて役に立たない、と思って、イジメられている新人をやめさせて、
イジメを放置するような会社は
質の悪い従業員で、生産性を下げ、人材の流失で損失を出す。
というのは欧米のどのサイトにも書かれている常識ですが、
日本にはこのような常識はありません。
彼女がしていることで、業務に支障がでます。
だったら「イジメられている方をやめさせる」というのが日本の職場の常識です。
だったら「イジメられている方をやめさせる」というのが日本の職場の常識です。
最近厚生労働省の職場のイジメについてのサイトです。
http://kokoro.mhlw.go.jp/worker/
ここでは、相談窓口が紹介されていますが、そこには「いのちの電話」
(自殺しようと思いつめた人が最後に相談する所)が書かれています。
それほど深刻だ、ということは厚労省も知っているのです。
そんなになる前に行政では、何か対応できないのでしょうか。
はい、全く何もありません。
こちらには、予約制で有料のカウンセリングがあるようです。
http://www.counselor.or.jp/consultation/tabid/292/Default.aspx
無料の電話相談はこちら、しかし30分以内だそうです。
http://www.counselor.or.jp/consultation/tabid/298/Default.aspx
この程度です。
厚生労働省がパワハラに力を入れ始めたのは、
たぶん、生活保護が増えて、その原因に精神疾患が潜んでいる、
その原因に職場のいじめがあった、ということなんじゃないかと思います。
職場でいじめられた若い人が精神病んで、そのまま仕事復帰ができなくなる、
ということが増えているのです。
これは国の財政にとって大きな損失です、財務省に怒られます。
ただでさえ労働人口は減っています、経済産業省にも怒られます。
お役所が国民の幸せのために取り組みをするなんて思えないので、
こういう理由があるのだろう、と思います。
しかし、職場いじめって、すごい悲惨ですね。
こちらのサイトには「NPO法人労働相談センター」に寄せられたイジメ相談
1ヶ月分36件の内容が書かれています。
http://www.labornetjp.org/news/2012/0228tobu
どれも酷いです、地獄です、こんなひどいイジメをしている人が、
いい人面してほかの人と付き合っているんですね。
あなたの近くにも、こんな人がいるかもしれません。
私に意地悪している彼女も、きっと家族や子どもの前ではいい人なのでしょう。
ぞっとします。
同じサイトの違う月のいじめメール相談、32件です。
http://www.labornetjp.org/news/2014/1414384691625staff01
一番下に、相談のアドレスが書かれています。
また、首都圏なら誰でも入れる労働組合
「全国一般東京東部労働組合」の連絡先も書かれています。
ここでは、これらの問題の相談、解決の手助けをしてくれるそうです。
労働組合ってこんな仕事をしているんですね、知りませんでした。
地方には地方の労働組合があるようです、力になってくれるそうです。
国家公務員(独法も可)には「国公連合」TEL03-5209-6205があります。
公務、公共サービス関連の労働組合は「公務労協」TEL03-3251-7799です。
職場いじめを相談できるのは、それぞれ近所の労働基準監督署だそうです。
東京都では、労働110番 0570-00-6110(9~20時)があります。
http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/sodan/siryo/shokubanoijime.pdf
このイジメを店長に相談してみました、その結果はこちらに書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_75.html
関連記事:職場に長くいる中年女性(おばさん)が意地悪になる理由
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_66.html
関連記事:職場いじめをする人の特徴(いじめをする人は人格障害という精神病)
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_18.html
関連記事:職場いじめに対処する10の方法(アメリカ心理学者の分析)
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
関連記事:日本には職場いじめを規制する法律がない
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_13.html
関連記事:職場いじめ、何をされたら「いじめ」なのか
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_25.html
関連記事:職場いじめ、最高の復讐(ふくしゅう)
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_17.html
たぶん、生活保護が増えて、その原因に精神疾患が潜んでいる、
その原因に職場のいじめがあった、ということなんじゃないかと思います。
職場でいじめられた若い人が精神病んで、そのまま仕事復帰ができなくなる、
ということが増えているのです。
これは国の財政にとって大きな損失です、財務省に怒られます。
ただでさえ労働人口は減っています、経済産業省にも怒られます。
お役所が国民の幸せのために取り組みをするなんて思えないので、
こういう理由があるのだろう、と思います。
しかし、職場いじめって、すごい悲惨ですね。
こちらのサイトには「NPO法人労働相談センター」に寄せられたイジメ相談
1ヶ月分36件の内容が書かれています。
http://www.labornetjp.org/news/2012/0228tobu
どれも酷いです、地獄です、こんなひどいイジメをしている人が、
いい人面してほかの人と付き合っているんですね。
あなたの近くにも、こんな人がいるかもしれません。
私に意地悪している彼女も、きっと家族や子どもの前ではいい人なのでしょう。
ぞっとします。
同じサイトの違う月のいじめメール相談、32件です。
http://www.labornetjp.org/news/2014/1414384691625staff01
一番下に、相談のアドレスが書かれています。
また、首都圏なら誰でも入れる労働組合
「全国一般東京東部労働組合」の連絡先も書かれています。
ここでは、これらの問題の相談、解決の手助けをしてくれるそうです。
労働組合ってこんな仕事をしているんですね、知りませんでした。
地方には地方の労働組合があるようです、力になってくれるそうです。
国家公務員(独法も可)には「国公連合」TEL03-5209-6205があります。
公務、公共サービス関連の労働組合は「公務労協」TEL03-3251-7799です。
職場いじめを相談できるのは、それぞれ近所の労働基準監督署だそうです。
東京都では、労働110番 0570-00-6110(9~20時)があります。
http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/sodan/siryo/shokubanoijime.pdf
このイジメを店長に相談してみました、その結果はこちらに書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_75.html
関連記事:職場に長くいる中年女性(おばさん)が意地悪になる理由
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_66.html
関連記事:職場いじめをする人の特徴(いじめをする人は人格障害という精神病)
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_18.html
関連記事:職場いじめに対処する10の方法(アメリカ心理学者の分析)
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
関連記事:日本には職場いじめを規制する法律がない
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_13.html
関連記事:職場いじめ、何をされたら「いじめ」なのか
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_25.html
関連記事:職場いじめ、最高の復讐(ふくしゅう)
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_17.html
職場いじめ、上司がなにもしない理由
職場いじめがエスカレートするのは、上司、責任者、店長などが何もしないからです。
なぜ何もしないのかというと、する必要、義務がないからです。
またイジメている人が、職場に長くいる、立場が上であることが多いので、
こっちを残した方がいい、と判断されます。
私が働いていた店の店長は、
「店に長くいる人には、私も教えてもらうことも多いからこの人は大事だ」と、言います。
イジメをしている人の行為については何も言いませんでした。
この店はこの人達がやめたら困るからです。
この店長はとてもいい人です。
中には、こんな相談は聞いてもくれない、という店長もいるとのこと。
しかし責任者は必ずイジメられている人を非難します。
イジメられている人との会話の中から、あなたに非があるという事を探し出して、
「ほら、あなたがそんなことしたから、あなたが悪い」
と原因を、イジメられている人の中だけに探し出す努力します。
本来なら、イジメをしてくる人の問題について話し合うべきなのですが、
良心がある責任者ほど、自分が責められているようなストレスを感じるので、
「僕がこんな思いをするのは、こんな相談をする君のせいだ」
と感じます。
そしてイジメられている人は、責任者の言うことに、心当たりがあると、
「やはり私が悪かったのだ」と思ってしまうのですが、
絶対に意地悪をしてくるような人が異常なのです。
自分を責めてはいけません。
パワハラには、配置転換が有効、と書かれているサイトです。
https://www.tempstaff.co.jp/magazine/manage/vol4.html
というか、それしか対策はないのです。
心理学者によると、イジメをしてくる人の中には、
精神疾患があったり、人格障害を持った人が含まれるそうです。
人格障害の症状と、職場イジメの相談内容はまったく同じです。
人格障害の特徴はこちらに書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_18.html
職場いじめ相談の内容はこちらに
http://www.labornetjp.org/news/2014/1414384691625staff01
人格障害は精神疾患で治療が必要な精神病です。
店長は、あなた以外の人にはイジメなどはしていないから、彼らは普通だ、
と言いますが、これは間違いです。
家で子どもを虐待している親が、外でいい人なのはよくあることです。
またDV男や、家でモラハラをしている人の特徴は、外ではいい人、ということです。
職場イジメも全く同じで、虐められている人だけにつらく当たるのです。
当然ほかの人の前では普通にいい人だったりします。
子どもの虐待をしている親は、今の日本では犯罪者扱いです。
心に闇があって、誰にもわからないと思って、子どもを虐めてストレスを発散しています。
ですから、職場イジメをしている人も全く同じ。
ひとりでもイジメていれば、立派な精神病患者です。
でも、上司にイジメている人の事を悪く言ってはいけません。
クズを雇っている人は、クズのボスなのです。
あなたの部下はクズだ、と言ってしまうことになります(事実ですが)。
この上司はこれからも、このクズ達と一緒に仕事をしていくことになります。
職場の責任者には、これらの問題に対応する義務はありません。
職場イジメを罰する規定のある会社なんて日本にはありません。
それは、職場イジメを規制する法律がないからです。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_13.html
しかし私が働いていた会社のホームページには、この会社の尊守基本方針として
こう書かれています「従業員の人格、人権を尊重します」
これを読んだら、声を出して笑ってしまいました。
社会的制裁すらないので、職場のイジメは増加の一途をたどっています。
国会議員が法律を作らないので、厚労省は何もできません。
国会議員は企業から献金をもらっているので、
働く人を守る法律なんて作ろうとしません。
ですから、上司に期待することは無駄だ、とほとんどの人は悟ります。
しかし責任者を無能呼ばわりしては、かわいそうだ、と思います。
彼もまた意地悪な人の犠牲者だからです。
だから上司はあなたを犠牲にして、
一生懸命自分と職場を守ろうとするのです。
そして何事もなかったように職場が続くことを願ってこのようにしています。
それだけのことです。
あなたがもし、ある店の店長だったとしましょう。
店員同士のいざこざがあった場合、
どちらが嘘を言っているのかわからない状態です。
会社にはマニュアルは無いし、
相談部署では、上司のセクハラや、損害賠償などの対応しかしません。
どちらかに辞めてもらうのが一番いい方法だと思いませんか?
関連記事:職場いじめに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
関連記事:職場いじめ、最高の復讐
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_17.html
なぜ何もしないのかというと、する必要、義務がないからです。
またイジメている人が、職場に長くいる、立場が上であることが多いので、
こっちを残した方がいい、と判断されます。
私が働いていた店の店長は、
「店に長くいる人には、私も教えてもらうことも多いからこの人は大事だ」と、言います。
イジメをしている人の行為については何も言いませんでした。
この店はこの人達がやめたら困るからです。
この店長はとてもいい人です。
中には、こんな相談は聞いてもくれない、という店長もいるとのこと。
しかし責任者は必ずイジメられている人を非難します。
イジメられている人との会話の中から、あなたに非があるという事を探し出して、
「ほら、あなたがそんなことしたから、あなたが悪い」
と原因を、イジメられている人の中だけに探し出す努力します。
本来なら、イジメをしてくる人の問題について話し合うべきなのですが、
良心がある責任者ほど、自分が責められているようなストレスを感じるので、
「僕がこんな思いをするのは、こんな相談をする君のせいだ」
と感じます。
そしてイジメられている人は、責任者の言うことに、心当たりがあると、
「やはり私が悪かったのだ」と思ってしまうのですが、
絶対に意地悪をしてくるような人が異常なのです。
自分を責めてはいけません。
パワハラには、配置転換が有効、と書かれているサイトです。
https://www.tempstaff.co.jp/magazine/manage/vol4.html
というか、それしか対策はないのです。
なぜ配置転換なのか。
それは、人の行動を変えさせるのは困難で、
イジメをやめさせることが難しいからです。
また人格障害であれば、治療の効果があまりないからです。
心理学者によると、イジメをしてくる人の中には、
精神疾患があったり、人格障害を持った人が含まれるそうです。
人格障害の症状と、職場イジメの相談内容はまったく同じです。
人格障害の特徴はこちらに書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_18.html
職場いじめ相談の内容はこちらに
http://www.labornetjp.org/news/2014/1414384691625staff01
人格障害は精神疾患で治療が必要な精神病です。
店長は、あなた以外の人にはイジメなどはしていないから、彼らは普通だ、
と言いますが、これは間違いです。
家で子どもを虐待している親が、外でいい人なのはよくあることです。
またDV男や、家でモラハラをしている人の特徴は、外ではいい人、ということです。
職場イジメも全く同じで、虐められている人だけにつらく当たるのです。
当然ほかの人の前では普通にいい人だったりします。
子どもの虐待をしている親は、今の日本では犯罪者扱いです。
心に闇があって、誰にもわからないと思って、子どもを虐めてストレスを発散しています。
ですから、職場イジメをしている人も全く同じ。
ひとりでもイジメていれば、立派な精神病患者です。
でも、上司にイジメている人の事を悪く言ってはいけません。
クズを雇っている人は、クズのボスなのです。
あなたの部下はクズだ、と言ってしまうことになります(事実ですが)。
この上司はこれからも、このクズ達と一緒に仕事をしていくことになります。
職場の責任者には、これらの問題に対応する義務はありません。
職場イジメを罰する規定のある会社なんて日本にはありません。
それは、職場イジメを規制する法律がないからです。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_13.html
しかし私が働いていた会社のホームページには、この会社の尊守基本方針として
こう書かれています「従業員の人格、人権を尊重します」
これを読んだら、声を出して笑ってしまいました。
社会的制裁すらないので、職場のイジメは増加の一途をたどっています。
国会議員が法律を作らないので、厚労省は何もできません。
国会議員は企業から献金をもらっているので、
働く人を守る法律なんて作ろうとしません。
ですから、上司に期待することは無駄だ、とほとんどの人は悟ります。
しかし責任者を無能呼ばわりしては、かわいそうだ、と思います。
彼もまた意地悪な人の犠牲者だからです。
だから上司はあなたを犠牲にして、
一生懸命自分と職場を守ろうとするのです。
そして何事もなかったように職場が続くことを願ってこのようにしています。
それだけのことです。
あなたがもし、ある店の店長だったとしましょう。
店員同士のいざこざがあった場合、
どちらが嘘を言っているのかわからない状態です。
会社にはマニュアルは無いし、
相談部署では、上司のセクハラや、損害賠償などの対応しかしません。
どちらかに辞めてもらうのが一番いい方法だと思いませんか?
関連記事:職場いじめに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
関連記事:職場いじめ、最高の復讐
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_17.html
職場で「いじめ」をする人の特徴
私もこれがはじめにわかっていたら、意地悪されなかったのに、と思います。
これらは、イジメをしてくる人のサインです。
そして、イジメをしてくる人は、人格障害という精神病だということがわかりました。
こういう人には、腫れ物に触るように対応しましょう。
扱いを誤ると、私のようにイジメられます。
こういう人がいたら、とりあえず最大限の注意をしておきましょう。
まず、常識ですが、その職場に長くいる人。
私はその人が8年そこにいる、というこを後で知りました、遅かったです。
それから、職場の規定に違反することを平気でしている人です。
遅刻が多いとか、そういうことではないです。
私に意地悪をしている人は、アクセサリー禁止の職場で、
ひとりだけ髪にリボンをしていました。
ここで気付くべきでした。
こういう人は「I'm a law」私が法律よ、という状態になっています。
この職場に、この人を注意する人がいない、という象徴です。
「あたしだけは、何をしても許されるのよ」と思っている証拠です。
意地悪おばさんはこういう風にフラグを立てていることがあります。
新人にすぐ話しかけてくるような人は、ヤバイことがあります。
あなたに興味があるのです。
はじめにやたらと愛想がいい人には注意しましょう。
はじめそっけない人がすごくいい人だったりします。
平気で女の子に話しかけてくる男が危ないのと似ていますよね。
職場でよく笑っている人。
声を上げて笑っているのが特徴です。
本当に性格が明るくてニコニコ笑っているのとは違って、
いい人アピールであることがあります。
私はいつでも、みんなの中心なの、みんなに注目されているの、というアピールです。
だから、この人に対して特上の愛想笑いができないといけません。
軽蔑された、と思ったら、この人はあなたを生意気だと判断して、
イジメを始めます。
イジメをするような人は、人を傷つけることを喜んでいます。
社会的な人格障害の増加が、イジメの増加につながている、
と、このサイトには書かれています。
http://www.mediate.com/articles/eddyb1.cfm
つまり、イジメをする人の多くは、人格障害の患者であるということです。
人格障害は、精神的な疾患の中でも特に治療が困難だ、といいます。
人格障害について書かれたサイトを読んでびっくりしました。
人格障害の症状が、職場イジメに書かれている、イジメの内容に酷似しているのです。
人格障害については、こちらに詳しく書かれています、
日本の医療系サイトです。
http://merckmanual.jp/mmpej/sec15/ch201/ch201a.html
ここにはこう書かれています。
人格障害を持っている人は、周囲にとって腹立たしい存在であり、
仕事や社会的環境に問題がある。
反社会性人格障害の特徴
・他人の権利や感情を平然と無視する
・患者は物理的利益や個人的満足のために、他人を利用する
・時に敵意や激しい暴力をふるう
・自分の行動に、後悔や罪の意識を感じることもない
・口先で自分の行動を合理化したり、他人のせいにすることに長けている
・彼ら(患者)の人間関係は不誠実と欺瞞が満ち満ちている
・罰を与えても、行動が変わったり、判断力向上することもない
海外で規定されている職場イジメの定義はこちらに書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_25.html
海外でイジメと定義されていることと、人格障害の症状が全く同じです。
(日本にはイジメの定義は存在しません)
ということは、イジメをしている人は、精神病の患者、と言えます。
英語のサイトでは「corporate psychopaths」会社のサイコパス(精神疾患者)
と検索すると、たくさん書かれています。
このような人は、暴力などで逮捕される例も多いようです。
これらの人は説得力があったり、リーダーシップがある、
と評価され、魅力的な部分もあり、企業で成功している人も多いのです。
しかし、だんだん冷酷になり、無慈悲、自己中心的、良心の欠如が目立っていきます。
そして嘘をつくのが、精神異常行動の特徴だ、と書かれています。
http://recruitloop.com/blog/11-ways-to-spot-a-psychopath-at-work/
上司が職場いじめをしている場合には「executive psychopaths」
エグゼクティブサイコパス、とも言われるようです。
これも精神疾患者を意味しています。
これも、イジメによって周りの人々と会社に大損害を与えるのです。
https://hbr.org/2014/01/is-your-boss-a-psychopath/
日本ではイジメは普通のこと、人格障害は特別な病気、という扱いです。
日本では、精神病の人は、普通の社会生活ができない、という思い込みがあります。
だから普通に就職している人が、まさか精神病だとは誰も気が付かないのです。
しかし、職場イジメをしている人が、人格障害者であることは多いのです。
日本ではイジメと人格障害の関連を指摘することは無いようですが、
海外では関連付けて考えられています。
日本では、精神疾患の患者に対する偏見を助長しないように、
という配慮があるのかもしれません。
でも、被害者にとっては、イジメをするような異常な人は、
はやく病気だと診断して、治療してもらいたいです。
関連記事:職場いじめ、加害上司が精神病であるかどうかのチェックリスト
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_29.html
関連記事:職場いじめに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
関連記事:職場に長くいる中年女性(おばさん)が意地悪くなるわけ
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_66.html
これらは、イジメをしてくる人のサインです。
そして、イジメをしてくる人は、人格障害という精神病だということがわかりました。
こういう人には、腫れ物に触るように対応しましょう。
扱いを誤ると、私のようにイジメられます。
こういう人がいたら、とりあえず最大限の注意をしておきましょう。
まず、常識ですが、その職場に長くいる人。
私はその人が8年そこにいる、というこを後で知りました、遅かったです。
それから、職場の規定に違反することを平気でしている人です。
遅刻が多いとか、そういうことではないです。
私に意地悪をしている人は、アクセサリー禁止の職場で、
ひとりだけ髪にリボンをしていました。
ここで気付くべきでした。
こういう人は「I'm a law」私が法律よ、という状態になっています。
この職場に、この人を注意する人がいない、という象徴です。
「あたしだけは、何をしても許されるのよ」と思っている証拠です。
意地悪おばさんはこういう風にフラグを立てていることがあります。
新人にすぐ話しかけてくるような人は、ヤバイことがあります。
あなたに興味があるのです。
はじめにやたらと愛想がいい人には注意しましょう。
はじめそっけない人がすごくいい人だったりします。
平気で女の子に話しかけてくる男が危ないのと似ていますよね。
職場でよく笑っている人。
声を上げて笑っているのが特徴です。
本当に性格が明るくてニコニコ笑っているのとは違って、
いい人アピールであることがあります。
私はいつでも、みんなの中心なの、みんなに注目されているの、というアピールです。
だから、この人に対して特上の愛想笑いができないといけません。
軽蔑された、と思ったら、この人はあなたを生意気だと判断して、
イジメを始めます。
イジメをするような人は、人を傷つけることを喜んでいます。
社会的な人格障害の増加が、イジメの増加につながている、
と、このサイトには書かれています。
http://www.mediate.com/articles/eddyb1.cfm
つまり、イジメをする人の多くは、人格障害の患者であるということです。
人格障害は、精神的な疾患の中でも特に治療が困難だ、といいます。
人格障害について書かれたサイトを読んでびっくりしました。
人格障害の症状が、職場イジメに書かれている、イジメの内容に酷似しているのです。
人格障害については、こちらに詳しく書かれています、
日本の医療系サイトです。
http://merckmanual.jp/mmpej/sec15/ch201/ch201a.html
ここにはこう書かれています。
人格障害を持っている人は、周囲にとって腹立たしい存在であり、
仕事や社会的環境に問題がある。
反社会性人格障害の特徴
・他人の権利や感情を平然と無視する
・患者は物理的利益や個人的満足のために、他人を利用する
・時に敵意や激しい暴力をふるう
・自分の行動に、後悔や罪の意識を感じることもない
・口先で自分の行動を合理化したり、他人のせいにすることに長けている
・彼ら(患者)の人間関係は不誠実と欺瞞が満ち満ちている
・罰を与えても、行動が変わったり、判断力向上することもない
海外で規定されている職場イジメの定義はこちらに書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_25.html
海外でイジメと定義されていることと、人格障害の症状が全く同じです。
(日本にはイジメの定義は存在しません)
ということは、イジメをしている人は、精神病の患者、と言えます。
英語のサイトでは「corporate psychopaths」会社のサイコパス(精神疾患者)
と検索すると、たくさん書かれています。
このような人は、暴力などで逮捕される例も多いようです。
これらの人は説得力があったり、リーダーシップがある、
と評価され、魅力的な部分もあり、企業で成功している人も多いのです。
しかし、だんだん冷酷になり、無慈悲、自己中心的、良心の欠如が目立っていきます。
そして嘘をつくのが、精神異常行動の特徴だ、と書かれています。
http://recruitloop.com/blog/11-ways-to-spot-a-psychopath-at-work/
上司が職場いじめをしている場合には「executive psychopaths」
エグゼクティブサイコパス、とも言われるようです。
これも精神疾患者を意味しています。
これも、イジメによって周りの人々と会社に大損害を与えるのです。
https://hbr.org/2014/01/is-your-boss-a-psychopath/
日本ではイジメは普通のこと、人格障害は特別な病気、という扱いです。
日本では、精神病の人は、普通の社会生活ができない、という思い込みがあります。
だから普通に就職している人が、まさか精神病だとは誰も気が付かないのです。
しかし、職場イジメをしている人が、人格障害者であることは多いのです。
日本ではイジメと人格障害の関連を指摘することは無いようですが、
海外では関連付けて考えられています。
日本では、精神疾患の患者に対する偏見を助長しないように、
という配慮があるのかもしれません。
でも、被害者にとっては、イジメをするような異常な人は、
はやく病気だと診断して、治療してもらいたいです。
関連記事:職場いじめ、加害上司が精神病であるかどうかのチェックリスト
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_29.html
関連記事:職場いじめに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
関連記事:職場に長くいる中年女性(おばさん)が意地悪くなるわけ
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_66.html
2015年4月17日金曜日
職場いじめ、最高の復讐(ふくしゅう)
残念ながら、みなさんが期待するようなエグイ内容ではありません。
でも、これがイジメをする人が一番くやしがる方法です。
リベンジしましょう。
そもそも、イジメなんてしてくる人はまともではないので、
こちらから、近づいては危険です。
自分のしたことは棚に上げて、逆切れするにきまってます。
イジメをしてきた人が、一番嫌がること、これをするのが、最高の復讐です。
それはイジメられている人が幸せになることです。
あなたが幸せそうにしているのを見たら、イジメをしていた奴らは、
顔をゆがめて怒り狂うことでしょう。
そしてあなたは心の中で「ざまーみろ」と言うのです。
直接言ってはダメですよ。
海外では、職場でイジメをしてくる人には、人格障害という精神疾患をもっている、
人がいる、という研究があります。
人格障害についてはこちらに詳しく書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_18.html
ですから、こういう人をかまってはいけません。
私のブログの「職場イジメに対処する10の方法」という所にも書きましたが、
イジメをする人が、一番楽しい、と感じるのは、
イジメられている人が感情的になって、泣いたり、怒ったりするときです。
この時、イジメをしている奴らは「やった」と喜ぶのです。
彼らは人を傷つけるのが楽しいのです。
ほらね、異常でしょ。
おとなしくしていると、イジメがエスカレートするのも、
イジメている相手が騒ぐところを見たくて、もっとやれば泣くだろう、
もっとやれば、大声をだすだろう、とエスカレートしていくのです。
私の場合も、私が楽しそうにAさんと話していたら、
Aさんに私の嘘のうわさを言うようになったり、
イジメおばさんの態度がひどくなったりしました。
私が楽しそうにしているのが面白くないようでした。
私は夜の2時に眼が覚めて寝られなくなったりしたので、
すぐそこをやめました。
私はそんなに傷ついてる、という自覚はなかったんですが、怖いですね。
イジメられている人は、幸せになった姿を見せ付けてやりましょう。
私はここをやめて、自給の50円高いところで働いています。
NHKEテレで、ブラックバイトの問題をやっていましたが、
内容はただのイジメでした。
その時の復讐編では、たまたま知り合った弁護士がタダで相談に乗ってくれた、
ということで解決していましたが、なじみのお客様が弁護士だった、
なんてことは普通はないので、これは参考にならないよな、と思いました。
日本には職場いじめを罰する法律はないので、
弁護士に相談しても、イジメている人をギャフンと言わせることはできません。
でも日本人的には、弁護士、ときいただけで、ビビル、ということは
期待できます。
この番組でも「べ、弁護士だとお・・」と意地悪店長が言っていました。
関連記事:私がされた職場いじめ、意地悪パートのおばさんの嫌がらせ
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_74.html
関連記事:職場いじめに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
関連記事:職場に長くいる中年女性(おばさん)が意地悪くなるわけ
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_66.html
関連記事:職場いじめ、何をされたら「いじめ」なのか
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_25.html
関連記事:日本には職場いじめを規制する法律がない
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_13.html
でも、これがイジメをする人が一番くやしがる方法です。
リベンジしましょう。
そもそも、イジメなんてしてくる人はまともではないので、
こちらから、近づいては危険です。
自分のしたことは棚に上げて、逆切れするにきまってます。
イジメをしてきた人が、一番嫌がること、これをするのが、最高の復讐です。
それはイジメられている人が幸せになることです。
あなたが幸せそうにしているのを見たら、イジメをしていた奴らは、
顔をゆがめて怒り狂うことでしょう。
そしてあなたは心の中で「ざまーみろ」と言うのです。
直接言ってはダメですよ。
海外では、職場でイジメをしてくる人には、人格障害という精神疾患をもっている、
人がいる、という研究があります。
人格障害についてはこちらに詳しく書きました。
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_18.html
ですから、こういう人をかまってはいけません。
私のブログの「職場イジメに対処する10の方法」という所にも書きましたが、
イジメをする人が、一番楽しい、と感じるのは、
イジメられている人が感情的になって、泣いたり、怒ったりするときです。
この時、イジメをしている奴らは「やった」と喜ぶのです。
彼らは人を傷つけるのが楽しいのです。
ほらね、異常でしょ。
おとなしくしていると、イジメがエスカレートするのも、
イジメている相手が騒ぐところを見たくて、もっとやれば泣くだろう、
もっとやれば、大声をだすだろう、とエスカレートしていくのです。
私の場合も、私が楽しそうにAさんと話していたら、
Aさんに私の嘘のうわさを言うようになったり、
イジメおばさんの態度がひどくなったりしました。
私が楽しそうにしているのが面白くないようでした。
私は夜の2時に眼が覚めて寝られなくなったりしたので、
すぐそこをやめました。
私はそんなに傷ついてる、という自覚はなかったんですが、怖いですね。
イジメられている人は、幸せになった姿を見せ付けてやりましょう。
私はここをやめて、自給の50円高いところで働いています。
NHKEテレで、ブラックバイトの問題をやっていましたが、
内容はただのイジメでした。
その時の復讐編では、たまたま知り合った弁護士がタダで相談に乗ってくれた、
ということで解決していましたが、なじみのお客様が弁護士だった、
なんてことは普通はないので、これは参考にならないよな、と思いました。
日本には職場いじめを罰する法律はないので、
弁護士に相談しても、イジメている人をギャフンと言わせることはできません。
でも日本人的には、弁護士、ときいただけで、ビビル、ということは
期待できます。
この番組でも「べ、弁護士だとお・・」と意地悪店長が言っていました。
関連記事:私がされた職場いじめ、意地悪パートのおばさんの嫌がらせ
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_74.html
関連記事:職場いじめに対処する10の方法
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_57.html
関連記事:職場に長くいる中年女性(おばさん)が意地悪くなるわけ
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_66.html
関連記事:職場いじめ、何をされたら「いじめ」なのか
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_25.html
関連記事:日本には職場いじめを規制する法律がない
http://unyunenemama.blogspot.jp/2015/04/blog-post_13.html
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