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2014年5月15日木曜日

ブログのコメントトラブルってあるんだね

検索したら、いろいろあるようでした
ブログにこんな苦労があろうとは、知りませんでした。
検索したら、ブログの横に常に「コメント欄に書き込む時の注意」が表示される
というブログもありました、こちらです
http://indori.blog32.fc2.com/blog-entry-2065.html
よっぽど苦労なさっているのですね
何度も注意した、とも書かれています、がんばれ~

こちらのブログでもいろいろあったようです、まあ公開しているのだから
読んでもいいのでしょう
なんだか、ナリスマシだったようです
http://blog.livedoor.jp/momo19640102/archives/37116102.html

私が一番助けられたのは、こちらのサイトです
http://netmanner.info/kirawarerukakikomi.html
いくつかの項目には「あるある!」と声が出てしまいました
っていうことは、こういうことは珍しくはないということですね

そのほか「新しいニュースとか書きたいのなら、2ちゃんに行って書いたらいい」
とか「荒らしコメントを削除せずに、反論してしまい、粘着された」という人もいた
この人はこれでブログを閉鎖している。
私はこれが心配だな。
私は自分のブログなのに、自分の考えを曲げるなんて嫌だなと思うのです

そのトラブルに関する内容については、私は専門家に意見を聞き
フランス語、英語、韓国語、ロシア語、日本語で調べたあげくに
その人の意見に該当する項目をヒットすることはありませんでした
そんな話は(ほぼ)世界中のどこでも聞いたことがない、というのが私の結論でした。
ですので、私はこの考えでいきたいと思います。

「無視するより、まじめにコメントに答える方がいい、時間が経ては収まる」
という人もいるのですが、
そんなことしてたら、精神的にもちません。
人間やめますか、ブログやめますか、です。
それに主と相容れない主張を一生懸命されるのはホントに困ります。
男性が女性のコスプレをしているという人のサイトでは
「そんなのスルーが一番」「無視無視」とみんなが書いていましたし
うちの子もそう言っていました、これは今の若い人の常識だそうです

私はコメント欄がないのは、ぜんぜん気にならないのですが
最後に捨て台詞まで書かれたのは、すごくショックでした
おまけにそのコメントは、非公開にして、と書かれていたので、私が悪者で終息しました
前後の脈絡がありませんが
お断りを入れた後も、長いコメントがきて、そこにはURLまで貼ってあって・・・・
それを表示しなかったら、とどめが入りました
文句を言いたいんだね。
子供たちは、さすがネット時代の若者です「あるある」という顔で「フッ」と笑われました
うちの子すごいなあ。

まあ私が不勉強で、内容にご満足いただけないのでしょうが
その素晴らしい知識は、ご自分のブログで書いてください(ニッコリ)

読んでくれた人の感想がきけるというのはブログには重要、と書いてあるサイトもあって
元気にしてくれるうれしいコメントも多数あったので
コメント欄はまた再開したいと思っています。
ブログでこのような投稿をしている人が少ないのは、
きっとコメントを書いてもらいたいからでしょう。
悩んでいる人は多いと思います
私は黙っていると誤解が大きくなるだけなので、書いてみました
中には、コメンターを見下すようになるブロガーもいるそうです
初心忘るるべからず、もうすぐこのブログも2周年になります
読んでくださったあなたに、感謝です